なんていうか、、、

繰り返すんですね。

営みってw

『騙される人』って『騙されない』と思っている人というよりもむしろ、、、

『あわよくば騙してやろう、、、』って思っている人なんだと思う。

『結果として騙した事になる』、、、っていうのは始めから騙すつもりのヤツよりも

その後の扱いが大変だ。

どう対応するかでその後の展開、、、っていうか『繋がり』の微妙な風味が変わって来ちゃう。

うまく対応しないとジンワリと作用するマイナス要素を抱える事になる。



このあたり、微妙なさじ加減と言うよりは、アバウトな野外料理の方が良い希ガス。

アウトドアで懐石料理は、、、やっぱり美味しく頂けないよね♪
なんだか『気に入らない事』があるとなんでもかんでもクレームを付けるご時世のようだ。

まぁ、消費者の権利とは思うけれど、、、

相手をよく考えてクレーム付けないと、けっこう損する事も増えてくるだろうね。

大手の会社相手に通じるゴネ方が逆マニュアルが存在するとかしないとか、、、

でもソレを個人商店とか、小規模販売店/サービス業などでやっちゃうとどうだろう?

微々たる賠償を得る事が出来てもその後そのお店でサービスを受ける事を拒否される事でしょうね。


これから残る/少し増えるであろうこういったお店は大手では得られない『特殊な満足』を得られるオンリーワンな場所になる。

こういう所にクレーム付けるのは相手の+になるようなクレームにした方が良いね。

そうすれば『オンリーワン中のオンリーワン』という貴重なモノを得る事が出来るでしょう。
今度また『萌え』要素を含んだステージ衣装(ヘアメイク込み)をプロデュースする。

今回のテーマはアンチゴスロリだ。

色々研究していったらゴスロリは着る側の事情と見る側の妄想がうまい具合に合致したスタイルのようだね。

、、、なるる~、必然って事だw


今回のスタイルはソコから脱却しなければならないのだけれども、、、


着る側の事情をうまく誘導してあげないと大変な事になる。


『隠す』には不向きなんだね。


そうすると必要になってるのはポイントを押さえる事。

多くの場合、それはアンダーバストからウエストのラインの扱い方なんだろな。