昨日の祝日は、久々に犬たちとゆっくり散歩が出来ました。
私や母が一人で散歩に行くときは、このように↑
二頭引きのリードを使って散歩に行きます。
ちなみに、母といっしょに散歩に行くときは
一頭ずつ、5mのびるフレキシブルリード(でしたっけ?)
を使って散歩に行きます。
うちのニアン(ポメの名前です)、
ポメの標準体重を大きく上回った
体型をしているのですが、
そこはやはり超小型犬。
二頭引きで散歩に行くと
どうしてもデル(シバの名前)に引っ張られるカッコウとなります。
彼も彼なりにマーキングしたいポジションがあるらしく
必死に踏ん張ってはおりますが、
やっぱりシバの力には勝てない。
デルも、テンション上がりっぱなしの散歩中は
ニアンを気遣う余裕はナッシング。
その恨みなのか、どうなのか。
普段ニアンとデルは仲が悪いのです。
っていうか、
ニアンがデルを嫌っています。(トホホ
本格的に仲が悪かったシェパとシバほどの危機感はないものの、
飼い主としては、やはり犬たちには仲良くあってほしいものでして。
多頭飼いの面白さ、味わい深さを実感しつつも
その難しさも痛感しておりマス。
