包帯パンタチキン。

包帯パンタチキン。

Deliphotoの日記/包帯拘束デリフォトでは、包帯に包まれた妖しく美しい女性の写真を掲載しております。アダルト要素の少ないサイトではありますが、写真を楽しんでいただければと思います。

去年の入院からやっと仕事などに復帰出来そうです。

 

去年の夏コロナかと思い夜中コロナ相談窓口に連絡相談し、すぐ救急車を呼び病院へ

検査すると実際は別な病気だとわかり家にも帰れず即入院。それから半年の入院。

退院後は、最初週1~2で通院し、今では月1ぐらいやっと復帰出来そうです。

 

ここのサイトの撮影も始めたいところですが、まだ病院に通っている身としては

正直、金がない。でも、預金などほぼ無かった自分が頼る人もいないのによく

今まで治療費を払えたと思います。病気になる前までは、病気→金無し終わり だったのに。

復帰できるなんて思っていませんでした。この点は、国の制度に感謝と申し訳ない気持ちが。

 

ただ今一つ心残りというか、医者に確認してないことが。

治療についての説明は丁寧にしてもらえるので理解しているのですが、

初期の段階での自分の病気の生存率のようなものを確認していなかった。

それを聞いたところで、何も変わらないのですが、今となっては、

今後今回の病気と付き合っていくうえで聞いておいた方が良かったと最近感じます。

 

 

仕事再開し撮影費を稼いで撮影も再開する予定です。

入院中の暇な状態でも覚えることが出来なかった動画編集、

最近はやっとDaVinci Resolveを学ぶ余裕も出来た。

 

 

 

 

予定では、もうすでに復帰してる予定なのですが、

 

現在もまだ療養中です。

 

しかも、やっと先が見えるかもしれないという状況。

 

キツイ副作用が起きているわけではないのですが、

 

体力も最近は落ちてしまい、貧血が続いたり低い段差でもバランス崩して転ぶことも。

 

大人が転んでいるのは、本当に情けない姿。

 

味覚障害もまた始まった、ニンニクの味が感じない、カレーライスが美味しくない。

 

 

 

味覚障害がとれてきました。

 

入院中、苦しいのは、移植後2週間ほどでしたが、退院後の方が

とてもきつく最近やっとリハビリの為に外を出歩くことが出来るように

なりました。

 

早く撮影再開したいのですが、体力的な問題と金銭的な問題が、

そちらも何とか復帰出来たら良いのだけど。

 

もうすぐ復帰できると思います。

 

最初、病気を聞いた時は、ここまでかと諦めてたけど。

 

何とかなりそう。

 

運が良かった。