LEGOルク -5ページ目

1日篭り

今日篭ってました。


ヤバイなぁ・・・。


まぁどこも行きたくなかったし。


なによりレゴがしたかった。









やっと1つの建物がほぼ完成しました。


内装はまだ全然作ってませんがそれは後にして、今度はもう1つの建物を作らないと。



作ってるとどんどんやりたい事が増えてきて、それが作るのを遅らせてしまう原因です。。。








読書

腹が立ってます。。。


自分自身に。


最近よく本屋に行って小1時間ほど本を読むんです(買わないで立ち読みという本屋からすればあまりありがたくない客かもしれない・・・)が、読めない漢字や意味の分からない単語がでてきたとき、ものすごく自分にイラッとします。


なんで分からんのだ・・・。


ほんともっと勉強すれば良かったです。


なので分からない漢字や単語はなるべくあとで調べるようにしてます。


ネットの辞書で。。。                 (そういえば辞書を持ってない・・・いや持ってきてない)


ってこれはあまりよろしくないのかな・・・。


あぁ広辞苑ほしいなぁ。





ちょっとマニアックだったかな。


アルパカです。

あんまり似てない・・・。


玉砕しました。


創造建築

建物はレゴで作るのにもってこいのものであるとは思いますが、実に難しいもんだと実感しています。

創造力だけで作るのはほんとに難しい。

壁の模様だったり、屋根だったり中々納得いくようには作れない。

やはり様々な建物をみて、そっからアイデアを膨らませたほうがいいのかもしれません。


自分の創造力だけでこれぞと思えるのを作れるまでにはまだまだ道は険しそうです。


そんなわけで作ってるものは建物です。

試行錯誤しています。




ペンギンに続いて動物シリーズ


カラスです。


電柱の上からゴミを狙ってます。



制作中

昨日の世界遺産展で刺激うけまくって、やらないといけないことほったらかしでレゴってました。


そして大掛かりなもんに手をだしてしまいまいした・・・。


前の町みたいに途中で放棄しないようにやらないと。


あんまし制作に時間かけすぎると自分はやる気が下がっていく人間なんで、作りたいときに一気に作りたいです。


あぁ時間が。。。





ペンギン作ってくれと言われて作りました。


動物作るときは図鑑がほしくなります。


あの大きくて少し重みのあるページをめくるときのワクワク感はたまらない。


小学生のときにもらった恐竜図鑑は今だに重宝してます。


『レゴ』で作った世界遺産展PART-2

滋賀パルコで開催されてる『レゴ』で作った世界遺産展PART-2を見に行きました。


アブ・シンベルからフィラエまでのヌビア遺跡群が出迎えてくれるのは、2005年に行った時 と同じです。



展示会場は以前と同じでこじんまりとしていましたが、ゆっくり見れました。

3連休の日曜だから人がごった返しているかと思いましたが、そうでもなくて良かったです。



一緒にいった知人も感心してました。



(どうだ・・・レゴはすごいだろ。)









以前なかったのを重点にマイセレクト





どれも素晴らしすぎます。

これをほんとに無料で見ちゃってもいいんですか。



(行けそうな距離に住んでるお方で)興味ある方は10月19日(日)までなので、足を運んでみては。


3点ユニットバス

バス、洗面所、トイレが一体となっているのを3点ユニットバスというらしい。


てっきり浴槽とトイレが一緒の空間にあることをユニットバスだと思い込んでいたけど、なにやらそうじゃないらしい。

勉強になりました。



そんなわけでまた作りました。


ほんと好きだね・・・。









下記の意味不明な短編?はほっといて、最近よくレゴ触ってるなぁ。


・歴代トイレたち



何もない空

ボクは何もない空を眺めながら、人間には到底通れないような場所を歩きながら今日の仕事場に向かっている。

仕事道具が入った小さなアタッシュケースを口にくわえて、少しふらつきながら。



とある7階建てのマンションに辿りつく。

ここか。


ボクはソレを見上げて、今日の仕事場になるであろう部屋を探す。

3階の左の角部屋。


見つけた。

言ってたとおり、今日のターゲットは(いつも)バルコニー側の窓を少し開けて外出している。


そうなればその部屋に入るのは、ボクにしてみたら造作もないこと。


ボクはバルコニーまでひょいひょいと駆け上り、開いた窓の少しの隙間から顔を押し込み、あとはもう強引に力ずくで部屋に入る。



そしてユニットバスルームに向かい早速仕事の準備を開始する。


浴槽でアタッシュケースから仕事道具=銃を取り出し、たった一発の弾を装填する。


奴が帰ってくるまでもうじきだ
・・・。


そっとため息をつき、準備をし終えたボクはトイレの便座の上に飛び乗り、虫の息のような呼吸を小刻みに繰り返す。


ふぅ・・・ふぅ・・・


そうしているうちに2、30分たっただろうか。



ガチャッ。


奴が帰ってきたようだ。


ボクは浴槽の中でシャワーカーテンを壁にして身を潜める。


息を殺して、やつがココに入ってくるまでどうしようもない感情と緊張を持ってひたすら待つ。


待つしかないのだ・・・。



カチッ。

洗面台の上の電気がつく。


そのときがついにきた。

きてしまった・・・。



奴が入ってくる。



ボクはシャワーカーテンごしから相手の様子を伺う。


緑の鎧みたいなのものが見える。


ん・・・今日の相手はコスプレ好きか・・・?


いやそんなのどうでもいいさ。

相手のことなんて気にしていられないんだ・・・。


さぁ始まりの時間だ。



ドクン・・・




ドクン・・・


ドクン・・・


ドクン・・・


ボクはどんどん自分の心臓の鼓動が大きくなっていくのを感じる。





ふぅ・・・落ち着け。。。


今日が初めてじゃないだろ。


ボクは心の中で何度も自分にそう言い聞かせながらも、今日の仕事はいつもと勝手が違うのは分かっている。




それは・・・


奴の命と引き換えにボクは自由になれるのだ。


これでこんなことから足が洗えるんだ。



そう思うと体が鉄の鎧を着せられたかのように重く、銃を持つ手の震えが止まらない。


この1発で・・・


決まる。



弾は一発しか装填されていない。


いつも弾は一発しか与えられないのだ。

失敗は許されない。


今までちょっとやばかったときもあったけど、なんとか一発で仕留めてきたんだ。


やってやる・・・。


ふぅ・・・。





いくぞ。

  
  




    ・
    ・
    ・

    ・

    ・

それから幾分の時が流れただろうか。


ボクは自由になっていた。


そして猫としての生活を手にいれたのである。



しかしなんだろう。。。


あれほど待ち焦がれたモノを手に入れたのに、毎日どうしようもない不安ばかりがこみ上げてくる。


ほんとにボクが手に入れたのは自由なのだろうか・・・。



嫌だと思いながらも組織に従事していた時の方が、かすかな安心感というものがあったのも事実だった。



でもいくら足を洗ったとはいえ、一度手を汚してしまったボクがそんなものを求めちゃいけないのかもしれない・・・。


毎日そんなことが頭の中でぐるぐる彷徨っている。



どうしようもない孤独感に苛まれ、このままどうにかなってしまいそうだ。


もう一度戻りたい・・・。


しきりにそんないけない感情がこみ上げてくる。



ボクは人間ではなく猫としての生活を選んだ。


でも結局猫にはなれない人間なんだ・・・。


何かの上に乗っかっていないと不安の渦に飲み込まれてしまう、体は猫でも心は人間のままだ・・・。




夕刻とともに赤く染まったボクの体は意味をなくしている。


何もない空のようにボクの心も空っぽになっていく。

森の小さな郵便屋さん


その赤いポストはみんなの憩いの場。



人間から動物、みんな集まってきます。



ギターを弾きながらちょいと歌を口ずさんだり。。。



みんなそれぞれの時間を過ごしてます。









でもたまにちょっと下が騒がしいと感じるときがありまして・・・


仕事に集中できない時があるんですと郵便屋さん。




もうだいぶ慣れましたけど。。。




このポストは手紙より人々が集まってくるんですね。




どこかでつながっていたいという皆々の心が、このポストを通して引き寄せられているのかもしれませんね。





誘惑

やらないといけないことがあるのに、部屋にいると誘惑が多すぎて進まない・・・。


やっぱどっか違うとこいってやらないといけないなぁ・・・。



そんなわけで出不精なボクは1日中レゴさわってました。




オフィス・・・?

まぁそんなとこです。


かなりべたな感じですが、完成品は次回の記事で紹介します。





ビーグルの目線の先は・・・?

急に寒くなったんではないか。


去年自分は何を着てたんだと思うくらい、長袖の服がない。。。


まぁ気にせずいこう。





最近よくお絵かきしてます。



レゴもぼちぼち触ってます。