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CHE.*.RY(Yasterize - Ride On A Bicycle Remix) - Y*I
iPhoneが壊れたので、むかし使ってたiPodで音楽聴いてたら流れてきてとても好かった。YUI『CHE.R.RY』のリミックスはネットでいくつか聴けるけどこれがいちばんねー。
Studio Cube 326にへばりつき。ヤンヤンのブッキング理念にはことさらの共感を覚えます。つーわけでステージ観たグループの所感を記録しよう。
・T!P
前日の四ッ谷でも観たので2日連続。来月リリースのシングルに収録される3曲とも似通ったタイプだけど、中でもクライマックスにぶっ込まれる『見つめていたい』はサビ前2小節のタメから誠実なベタさでサビへ広がるすごい良い曲。
・スマイル学園
ぱれっとの『世界は僕らを待っている』をカバーするセンスにあらためて感服したり。『スマイル学園』でV字から逆V字にフォーメーション移動するとこが、物量にモノをいわせたマスゲーム的おもしろさがあってよかった。
そういえば大田原ゆかりんが持ち前の外交力を発揮して飯田ゆかりんと親睦を深めた?そうで、良いですね。
・nanoCUNE
愛媛のひとたち。東京に招致されたのは今回がはじめてってことでおのぼりさんトーク炸裂。かと思えば、からだ鍛えてない自分みたいなオッサンが真似したら靭帯のひとつやふたつ軽く断裂しそうな、ダイナミックな脚の可動が印象的なダンスを見せつける。
最年長リーダーのソロ曲『for U』はキックがスカスカで超好みだった。2部ではその『for U』のときだけ客が、おそらくよかれと思って一斉に座り込んでて、こんな身体性の高い曲で座るとかどうかしてんじゃねえのって呆れ果てる。もはやホラーでっせ。
・キャラメル☆リボン
こちらは大阪。前回のヤンヤンやらガールズレヴューでの客の待望ムードに比べたら今回そんなにでもなかった気がするのは、客層の違いか、思い過ごしか。『Shining Day』のビートがCD収録に合わせブラッシュアップされたものになってて、初披露時の大味なデモ版にやられたクチなのでそこはちょい残念。
黒人男性のスタッフ?がいて物議をかもしてた。謎すぎる…。R&Bシンガーとしての一面を持つボーカルレッスンの先生じゃないの?とか冗談半分でプロファイリングするのいい暇つぶしになりました。
・ライムベリー
ほかの出演者のときは適当に場所を変えながら観てたけど、ライムベリーでは積極的にスピーカー前に陣取り。大音量に長時間晒されても鼓膜が疲れないサウンドシステムとPA様々ですな。加えてとなりの人と肩が触れ合わない程度のスペースあったんで飛び跳ねまくり。実感ではこの日の体力の70%くらいを30分で使い切った……。
そんな調子でバーサーカーと化したわけですが、妙に冷静に、パキっと目に焼き付いた部分もいくつか。『MAGIC PARTY』の ♪おっきな音なる のとこだか、手で両耳を覆うようなジェスチャーはヘッドフォンを模してるのかな。まだちょっとした動きで歌詞を表現できる余地はそこかしこに残ってるんだなってハッとする。
あとMC MIRIがDJブースの裏を経由して、大きな半円を描いて下手から上手に移動するっていう、広さを活かした躍動感ありまくるステージの使い方しててすげえシビれた。ポジションに着くタイミングが完璧で、見てて爽快だった。
次の予定が迫ってたので各グループが物販の準備をしているあいだに退散。前日はライムベリーに通いはじめてからの、この日は旧知の友だちとひさしぶりに飲んで、どっちも楽しかったな!
・T!P
前日の四ッ谷でも観たので2日連続。来月リリースのシングルに収録される3曲とも似通ったタイプだけど、中でもクライマックスにぶっ込まれる『見つめていたい』はサビ前2小節のタメから誠実なベタさでサビへ広がるすごい良い曲。
・スマイル学園
ぱれっとの『世界は僕らを待っている』をカバーするセンスにあらためて感服したり。『スマイル学園』でV字から逆V字にフォーメーション移動するとこが、物量にモノをいわせたマスゲーム的おもしろさがあってよかった。
そういえば大田原ゆかりんが持ち前の外交力を発揮して飯田ゆかりんと親睦を深めた?そうで、良いですね。
・nanoCUNE
愛媛のひとたち。東京に招致されたのは今回がはじめてってことでおのぼりさんトーク炸裂。かと思えば、からだ鍛えてない自分みたいなオッサンが真似したら靭帯のひとつやふたつ軽く断裂しそうな、ダイナミックな脚の可動が印象的なダンスを見せつける。
最年長リーダーのソロ曲『for U』はキックがスカスカで超好みだった。2部ではその『for U』のときだけ客が、おそらくよかれと思って一斉に座り込んでて、こんな身体性の高い曲で座るとかどうかしてんじゃねえのって呆れ果てる。もはやホラーでっせ。
・キャラメル☆リボン
こちらは大阪。前回のヤンヤンやらガールズレヴューでの客の待望ムードに比べたら今回そんなにでもなかった気がするのは、客層の違いか、思い過ごしか。『Shining Day』のビートがCD収録に合わせブラッシュアップされたものになってて、初披露時の大味なデモ版にやられたクチなのでそこはちょい残念。
黒人男性のスタッフ?がいて物議をかもしてた。謎すぎる…。R&Bシンガーとしての一面を持つボーカルレッスンの先生じゃないの?とか冗談半分でプロファイリングするのいい暇つぶしになりました。
・ライムベリー
ほかの出演者のときは適当に場所を変えながら観てたけど、ライムベリーでは積極的にスピーカー前に陣取り。大音量に長時間晒されても鼓膜が疲れないサウンドシステムとPA様々ですな。加えてとなりの人と肩が触れ合わない程度のスペースあったんで飛び跳ねまくり。実感ではこの日の体力の70%くらいを30分で使い切った……。
そんな調子でバーサーカーと化したわけですが、妙に冷静に、パキっと目に焼き付いた部分もいくつか。『MAGIC PARTY』の ♪おっきな音なる のとこだか、手で両耳を覆うようなジェスチャーはヘッドフォンを模してるのかな。まだちょっとした動きで歌詞を表現できる余地はそこかしこに残ってるんだなってハッとする。
あとMC MIRIがDJブースの裏を経由して、大きな半円を描いて下手から上手に移動するっていう、広さを活かした躍動感ありまくるステージの使い方しててすげえシビれた。ポジションに着くタイミングが完璧で、見てて爽快だった。
次の予定が迫ってたので各グループが物販の準備をしているあいだに退散。前日はライムベリーに通いはじめてからの、この日は旧知の友だちとひさしぶりに飲んで、どっちも楽しかったな!
四ッ谷LIVE INN MAGICにライムベリー『HEY! BROTHER』リリースパーティーとライカアイドル観に行ってきた。天気よかったから、ライムベリーステッカー貼った自転車ではじめて会場まで出かけた。のっけからとても気分が良いな~。汗だくになって待ち合わせ時間に遅刻したけど!
リリースパーティー。余談だけど「リリースパーティー」って言葉の響きが好きでしてね。パーティーつうと共演者ファンともども、みんなして祝おうっていう華やかなノリが感じられるし、積極的に使ってってもらいたいです。そのためにもCDじゃんじゃんリリースしてくれ!
出張版『Ahh Fresh!!』!!!お題は「ライムベリーに入ってよかったこと」。限られた時間を上手にやりくりして成立させられるのも大切なことだけど、そんな制限なくゆっくりじっくりトークを聴いてみたい!ていうのも本音だったからうれしい。慣れた会場で配信もないからか終始リラックスムードで、こっちものんびり耳を傾けられてよかった。
ライブは『SUPERMCZTOKYO』ではじまって、あれ?持ち曲全部やるって言ってたけど『RHYMEBERRY IZ NO.1』は???ってはてなマーク頭の上に山積みにしてたら、なんとDJによるベビースクラッチと都度のBGM出しを交えた自己紹介に組み込まれていておれの中の小宇宙がビッグバン。最初の「デュクデュク」が聴こえた瞬間から壊れたおもちゃみたいに「まじか~」連呼してた。
『WJ』オフシーズンVer.ほんと素晴らしいんでせめて3回に1回くらいの頻度でやってほしいけど、たまにしか観れないからこその感慨もあるしで悩ましい……。なんだかんだでラスト2曲、無意識に前の方に突っ込んでしまってたくらいテンションあがっておった。
いままでイメージできなかったライムベリーの単独ライブってもんが、リリースパーティー見て少し頭の中でカチカチっと形成されたかも。アイデアが着々と積み重なって、ひとつひとつ実践して、グループとしての厚みが増してるのをリアルタイムで見てられる幸運を、あらためて実感したひとときでした。
タワレコと同じレギュレーションだと思って全チェキ撮るためにCD3枚買ったんだけど、なんか握手もできたらしいことを握手会がおわってから知って死んだのはご愛嬌。ゲフン!
リリースパーティー。余談だけど「リリースパーティー」って言葉の響きが好きでしてね。パーティーつうと共演者ファンともども、みんなして祝おうっていう華やかなノリが感じられるし、積極的に使ってってもらいたいです。そのためにもCDじゃんじゃんリリースしてくれ!
出張版『Ahh Fresh!!』!!!お題は「ライムベリーに入ってよかったこと」。限られた時間を上手にやりくりして成立させられるのも大切なことだけど、そんな制限なくゆっくりじっくりトークを聴いてみたい!ていうのも本音だったからうれしい。慣れた会場で配信もないからか終始リラックスムードで、こっちものんびり耳を傾けられてよかった。
ライブは『SUPERMCZTOKYO』ではじまって、あれ?持ち曲全部やるって言ってたけど『RHYMEBERRY IZ NO.1』は???ってはてなマーク頭の上に山積みにしてたら、なんとDJによるベビースクラッチと都度のBGM出しを交えた自己紹介に組み込まれていておれの中の小宇宙がビッグバン。最初の「デュクデュク」が聴こえた瞬間から壊れたおもちゃみたいに「まじか~」連呼してた。
『WJ』オフシーズンVer.ほんと素晴らしいんでせめて3回に1回くらいの頻度でやってほしいけど、たまにしか観れないからこその感慨もあるしで悩ましい……。なんだかんだでラスト2曲、無意識に前の方に突っ込んでしまってたくらいテンションあがっておった。
いままでイメージできなかったライムベリーの単独ライブってもんが、リリースパーティー見て少し頭の中でカチカチっと形成されたかも。アイデアが着々と積み重なって、ひとつひとつ実践して、グループとしての厚みが増してるのをリアルタイムで見てられる幸運を、あらためて実感したひとときでした。
タワレコと同じレギュレーションだと思って全チェキ撮るためにCD3枚買ったんだけど、なんか握手もできたらしいことを握手会がおわってから知って死んだのはご愛嬌。ゲフン!
、、、好きだよ - モーニング娘。
夏を題材にした佳曲の豊富なハロプロから。オールタイムベストに必ず食い込んでくる、完璧EW&F『September』インスパイアのダンス☆マン編曲。♪派手な色がいい はぐれないように!!





