びっくりしましたぁorz

 

報道ステーションで語られていた事に!

 

バイオリンをストラディバリウスからグァルネリ・デル・ジェズに代えてたんですね。

 

悪魔のバイオリニスト/パガニーニが使っていたとも言われているらしい・・・

 

 

早く、ブラームスのバイオリン協奏曲、演奏してくれないかなあ〜〜〜〜( ・∇・)

 

グァルネリのG線の力強い音色で早く聴きたい!!!!

昔、小学生までは熊本の天草に住んでいて

母がよく小柱の煮付けを作ってくれてた。

 

その小柱とは、あこや貝の貝柱。

真珠貝のことです。

 

当時の天草は真珠貝の養殖が盛んでした。

 

そして、貝柱といえばもう一つ・・・平貝。

子供の頃は、普通に食卓に上ってました。

帆立と違った独特の食感と香りは大好きでした。

 

・・・・・

 

ここ熊谷では、そんな貝柱など手に入る訳もなく

貝柱といえば帆立・・・だったのですが、最近の

価格高騰により、鮮度の良い生の帆立は高嶺の花。

 

以前は、地元のスーパーアライでとても鮮度の良い

帆立の生の貝柱がたまにですが手に入りました。

 

そのスーパーアライで最近見かけたのが、平貝!

 

冷凍された中国産なのですが、あまりにも懐かしく

つい買ってしまいました。

トレーに大粒10個ほど入って5百円台とは格安!

 

早々、塩水で解凍して食べましたが、普通に美味しい。

今は自宅で冷凍保存して、いつでも食べられるように

ストックしてます( ・∇・)

毎年欠かさず七草粥作ってますが、例年芹(せり)がこの時期だけ高くなるので昨年末買って、取り敢えずベランダで放置・・・・・・

 

 

すでに10日経ってたけど、何の問題もなくピンピンしてたので具材として活用しつつ、朝の5時から独り、七草粥作りに励んでおりました( ・∇・)

 

とは言っても具材は、スズナ(蕪)スズシロ(大根)と毎回必須の芹だけなんだけど、今年はお雑煮で余ったミツバも投入。

もちろん、蕪と大根の葉っぱも投入して餅と一緒にグツグツと( ̄∇ ̄)

 

味付けは塩のみ・・・この塩が大事でウチでは実家の天草で仕入れた自然塩・・・にもかかわらず、とっても芳醇な旨味が醸し出されててお腹いっぱいに。

残りは、嫁さんへ譲るとしてさぁ、二度寝タイムと参りますかぁ〜www