なんでウィークエンドの金曜夜8時まで仕事をせにゃならん。
しかし、6月についで31日の月曜日にもボーナスをもらえるから仕方ない。
今日の美乳女優シリーズは、巨乳なんだが私にはあんまりフェロモンを感じさせない
「演技派」アンジェリーナ・ジョリー
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アントニオ・バンデラスとアンジェリーナ・ジョリーの2大人気スター共演で贈るエロティック・サスペンス。フランソワ・トリュフォー監督の『暗くなるまでこの恋を』の原作でもあるウィリアム・アイリッシュの小説『暗闇へのワルツ』2度目の映画化でもある。
19世紀後半、米国人女性を妻として迎え入れることが富の象徴であったキューバで、コーヒー輸出業で成功を収めたルイス(A・バンデラス)は、新聞交際欄を用いて米国人女性ジュリア(A・ジョリー)と結婚、情熱的な愛の日々を送るが、ある日突然ジュリアの姉が現れ、ここにいる彼女は偽者だと告げる。やがてジュリアは行方をくらましてしまい…。
濃厚なラブシーンも大いに話題になったが、特にA・ジョリーのどこかバランスを欠いた肉体美の魅力とアクの強い美女っぷりに圧倒される。監督はマイケル・クリストファー。(的田也寸志)
どの映画観てもボリュームのある胸のラインが強調されてる彼女ですが、この映画ではちゃんとその見事なオッパイが拝めます。アントニオ・バンデラスとの結構濃厚なラブシーンが観どころですが、それにもましてこの映画では彼女の「唇」のアップが多すぎますな。
私はそこばっかりに目が行って行って、、ここが観どころ
。わしゃ巨乳好きか唇フェチか?ヽ(;´Д`)ノ
私もさすがにブラッド・ピットとの間に生まれた赤ちゃんの写真をここの貼る勇気はないので、彼女出演映画でお気に入りの紹介。
「狂っちゃいないぜ」「ボーン・コレクター」「60セカンズ」「トゥームレイダー1・2」「Mr.&Mrs.スミス」などを観ましたが、主役を食ってアカデミー助演女優賞をとった
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1967年、精神不安から自殺を図った17歳のスザンナは精神病院に入院し、さまざまな心の病に苦しみながらも健気に生き抜こうとしている同世代の女性たちと知り合い、交流を続けていくうちに、やがて少しずつ自立心を取り戻していく…。
精神病院で2年の歳月を過ごしたスザンナ・ケイセンの回想録にほれ込んだウィノナ・ライダーが、自らの製作総指揮・主演で映画化。少女たちの不安定な精神状態を、決して病的にではなく、あくまでも思春期の心の哀しい揺れから生じた等身大のものと捉えた青春映画の秀作である。病院の脱走常習者リサを熱演したアンジェリーナ・ジョリーは、本作でアカデミー賞とゴールデングローブ賞の助演女優賞を受賞している。(的田也寸志)
主演でプロデューサーのウィノナ・ライダーを食って彼女がアカデミー賞受賞。
そりゃ演技力が違います。ウィノナは万引きだもんな。(^_^;)
境界型人格障害という実社会でもウィノナが罹っていた病気をテーマにしてましたが、私はアンジェリーナ・ジョリーが名作「カッコーの巣の上で」のジャック・ニコルソンとダブって観えて、スターの誕生でしたね。