亀田興毅が勝ったら、

そりゃ、あかんで!


老獪対若さ・・・・チャレンジャーが勝つにはノックアウトでなきゃ。

いい試合をしてたのが台無しじゃな。(゙ `-´)/ 勝ち急ぐなTBSさんよ!




腰痛⇒肘痛とゴルフ熱がすっかり冷めて、グダグダな毎日。


再スタートを切るには、自分を追い込むのが一番。


まず、買う予定だったオデッセイWhite Hot 2ボール LONG(長尺)を購入。

そして、今年になって換えたがどうも合わなかったracブラックTPウェッジを手放し、錆びたまま投げていた昨年活躍したMT-28をまた引っ張り出して、いつもの工房へ黒染め処理依頼。


そして、会議にぶつかりそうで分からないがとりあえず締切が迫ったので、県民ゴルフ大会予選にエントリーした。会議とぶつかって出場できないかもしれない、そしてまだまだ肘も治らないかもしれない。しかし、無理やり行動をおこさないと前に進めない。


例え身体が完全に治ったとしても良いゴルフが出来るとは限らないので無謀だがエントリーした。

18ホール最後にまわったのは3ヶ月前の5月の連休、そして5月末に肘を痛めてラウンド途中でギブアップ。

まだまだ練習もまともに出来ないこんな状況で競技に出ようなんてアホとしか言いようがないけど。ヽ(゜▽、゜)ノ

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今日はなんとか昼間に肘治療の時間がとれたが、やっぱ退社は夜9時前。

というか、私の場合、歳をとってくると夜9時ぐらいが気力・体力がなくなるボーダーラインのような気がするな。(^o^;)



こんなにハイペースでネタがもつのか疑問だが、

今日は若乳編でリブ・タイラー



20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
魅せられて

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リヴ・タイラーを一躍スターにした、みずみずしい官能的なラブストーリー。監督・原案は、本作で15年ぶりに祖国イタリアで映画を完成させたベルナルド・ベルトルッチ。
母親が自殺したため、実の父を求めてアメリカからイタリアのトスカーナを訪れたルーシー(リブ・タイラー)。初恋の少年に再会し、恋のさやあてや初めてのセックスを体験し、少女から大人の女へと成長していく。
あどけない表情と、のびのびとした肢体がハッとするほどエロティックなリヴ。彼女のプロモーション映画ともいえるほど、その魅力にフォーカスしている映画である。エロティックな描写もあるが、リヴの不思議な癒しウェーブとベルトリッチの手腕で、女性も“酔える”官能映画になっている。『セブン』のダリウス・コンジが撮影したイタリア、トスカーナの風景も心に迫るほど美しい。(茂木直美)


イタリア・トスカーナ地方ののどかな風景とイタリアを代表する映画監督ベルナルド・ベルトリッチとが組んで作った「イタリア映画風アメリカ映画」ですな。言葉も音楽もアメリカですし。

「暗殺の森」「ラストタンゴ・イン・パリ」「ラストエンペラー」で巨匠の名を欲しいままにしたベルトリッチがなんでこんな映画を監督したのかわからんが、とりあえず、リブちゃんのオッパイが見えるから良いような気がします。(^ε^)♪風呂シーンモデルシーン 。ちょっと垂れ気味か?(´∀`)


まっ、死んだ母が青春時代に自分を生んだ(SEXでのことだが)場所と本当の父を探しと処女喪失の19歳の夏っていうのが簡単なストーリーですが、リブちゃんキレイです。本当に美人です。

18歳の若さと輝きが溢れています。が、少し顔が長くて足が長すぎてアンバランスのような気もします。この2年後の「アルマゲドン」も良いが、一番は5年後の「ジュエルに気をつけろ」が本当にキレイで魅力的です。ただコメディ映画なのでヌードシーンがないのが残念でしたな。




ジェネオン エンタテインメント
アルマゲドン



まっ、ベタですがこれが一番単純で分かりやすいので。

実父のエアロスミス・スティーブン・タイラーが主題歌歌って、そのエピソードが泣かせるしいかにもハリウッド的映画だし。(*^ー^)ノ

まっ、ええじゃん。難しいこと考えないで。

私は難しい映画もこんな映画もなんでも観ます。別にこだわりなし。オッパイが観えれば尚よし。

わしゃ、ロード・オブ・ザ・リングなんて間が空き過ぎて一部しか観てないし。!(´Д`;)

よく見れば、新着映画スクラッチブックで

私の次が「小学生による小学生のためのおすすめ映画のブック」!!



 ごめんな。ヽ(;´Д`)ノ



汚れてしまっちゃったオジサンはオッパイオッパイとアホなこと書いてるし。







しかし、まだまだ書きます。





この前書いた青山知可子と同じ40歳ながら、


最近離婚をしてKAT-TUNの亀梨とも噂があり、まだまだ若い小泉今日子。



何よりサントリー「DAKARA」

“よからぬブルース小泉今日子”篇(15秒) でワンピース姿で,


「ワタシの中のよからぬモノが…」


“ジョジョビ、ジョバァ~、ジョビジョバァ~♪”

という歌っていた、その崩れた感じがとても色っぽかった小泉今日子の映画。


ポニーキャニオン
空中庭園 通常版

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京橋家のルールは、何事も包み隠さないこと。しかし、長女マナが誕生のきっかけがラブホテル「野猿」ということまで赤裸々に語られ、マナはとまどう。長男のコウはそのラブホの建築に興味を持ち、言ってみようと不動産屋の女性に案内を頼むが、彼女は父の愛人だった。マナが学校をさぼって援交をしていたり、父にはふたり愛人がいたり、家族には隠し事が多く、そしてルールを作った絵里子にも知られたくない過去があった。
角田光代の同名小説の映画化。幸せ家族は学芸会のようなもの。仲のいい家族が、それぞれ秘密を抱えつつも、じつはその幸せ家族を守りたいと思う姿もあると映画は語っているよう。思い込みが自分の首を苦しめ、間違うと幸福を見失ってしまう危険をはらんでいることも教えてくれる。決して特別なファミリーの物語ではない、どこの家族にもありうる話なのではと思わせる、現代の家族の姿を切り取ったドラマだ。壊れた主婦を小泉今日子が好演。鈴木杏、ソニン、大楠道代、勝地涼、板尾創路が共演している。(斉藤 香)

★女優・小泉今日子、監督・豊田利晃の手により、直木賞作家・角田光代の傑作を見事映画化★
主演には、『風花』以来4年ぶりの主演映画への復帰となる小泉今日子。監督は、『青い春』で男の子たちの青春をライブ感覚で描き出し絶賛された豊田利晃。そして原作には、第132回直木賞を「対岸の彼女」にて受賞し今もっとも注目を浴びている作家、角田光代の、第3回婦人公論文芸賞受賞作「空中庭園」。エンディングには、今年でデビュー10周年を迎えるUAの歌声。才能溢れる細胞が結集し、珠玉の映画が誕生しました。



え~、小泉今日子主演です。

が、全然脱いでません。当然オッパイも全然見えません!キッパリ!



理想の家族というポーズをしめそうとしながらバラバラで秘密だらけの家族になってしまって壊れていく主婦を見事に演じていてナイスです。!(´Д`;)

クライマックスの雨の中での叫びシーンは少し大袈裟ですが、崩れていく心を現実に戻してくれるのは、バラバラだがやはり家族しかいないというのが救いとなっている映画です。

ただ原作は?そんなことが気になった映画です。ハイ。



今日娘が修学旅行先シンガポールから帰ってきたと思えば、公務員の妻は今日から泊り込みでどこかに遊びに行ったというバラバラな家族の私ですが、家族はいるだけでそれだけで良いような気がしますな。(`∀´)



小泉今日子、おばさんになったアイドルですがセンス良い崩れ方が今後の活躍を、特においしそうなヌードを期待してます。

うぉーーーーーーー 魚ォーーーーーーー!

ゴルフテンションが上がらないなぁ・・・・



9月に秋の県民ゴルフ予選が開始されるのだが、エントリー締め切りは来週の8月4日。

6・7月についで8月も肘痛治療のためゴルフラウンド中止としたが練習も痛みであまり出来ない。



さっき紳介のTV「ニッポン!チャ×3」でやってたけど、横峯さくら対島田紳介のゴルフ対決は来週か?

まっ、紳介のゴルフの腕は謎だが、あのヒッパリかたは相手にならないような感じでしたな。


そういえば、今までTVでやったゴルフ企画は結構観たな。

ヒマ人なのか?!(´Д`;)


メチャイケの岡村vs.さくらに、クワバタオハラのくわばたvs.森三中の大島、さんまのカラクリTVの浅田美代子vs.小倉優子、、、やっぱヒマ人のようで。。。( ̄_ ̄ i)

なんでウィークエンドの金曜夜8時まで仕事をせにゃならん。

しかし、6月についで31日の月曜日にもボーナスをもらえるから仕方ない。


今日の美乳女優シリーズは、巨乳なんだが私にはあんまりフェロモンを感じさせない

「演技派」アンジェリーナ・ジョリー


松竹
ポワゾン ― dts版


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アントニオ・バンデラスとアンジェリーナ・ジョリーの2大人気スター共演で贈るエロティック・サスペンス。フランソワ・トリュフォー監督の『暗くなるまでこの恋を』の原作でもあるウィリアム・アイリッシュの小説『暗闇へのワルツ』2度目の映画化でもある。
19世紀後半、米国人女性を妻として迎え入れることが富の象徴であったキューバで、コーヒー輸出業で成功を収めたルイス(A・バンデラス)は、新聞交際欄を用いて米国人女性ジュリア(A・ジョリー)と結婚、情熱的な愛の日々を送るが、ある日突然ジュリアの姉が現れ、ここにいる彼女は偽者だと告げる。やがてジュリアは行方をくらましてしまい…。
濃厚なラブシーンも大いに話題になったが、特にA・ジョリーのどこかバランスを欠いた肉体美の魅力とアクの強い美女っぷりに圧倒される。監督はマイケル・クリストファー。(的田也寸志)


どの映画観てもボリュームのある胸のラインが強調されてる彼女ですが、この映画ではちゃんとその見事なオッパイが拝めます。アントニオ・バンデラスとの結構濃厚なラブシーンが観どころですが、それにもましてこの映画では彼女の「唇」のアップが多すぎますな。


私はそこばっかりに目が行って行って、、ここが観どころ 。わしゃ巨乳好きか唇フェチか?ヽ(;´Д`)ノ



私もさすがにブラッド・ピットとの間に生まれた赤ちゃんの写真をここの貼る勇気はないので、彼女出演映画でお気に入りの紹介。

「狂っちゃいないぜ」「ボーン・コレクター」「60セカンズ」「トゥームレイダー1・2」「Mr.&Mrs.スミス」などを観ましたが、主役を食ってアカデミー助演女優賞をとった


ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
17歳のカルテ コレクターズ・エディション

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1967年、精神不安から自殺を図った17歳のスザンナは精神病院に入院し、さまざまな心の病に苦しみながらも健気に生き抜こうとしている同世代の女性たちと知り合い、交流を続けていくうちに、やがて少しずつ自立心を取り戻していく…。

精神病院で2年の歳月を過ごしたスザンナ・ケイセンの回想録にほれ込んだウィノナ・ライダーが、自らの製作総指揮・主演で映画化。少女たちの不安定な精神状態を、決して病的にではなく、あくまでも思春期の心の哀しい揺れから生じた等身大のものと捉えた青春映画の秀作である。病院の脱走常習者リサを熱演したアンジェリーナ・ジョリーは、本作でアカデミー賞とゴールデングローブ賞の助演女優賞を受賞している。(的田也寸志)



主演でプロデューサーのウィノナ・ライダーを食って彼女がアカデミー賞受賞。

そりゃ演技力が違います。ウィノナは万引きだもんな。(^_^;)

境界型人格障害という実社会でもウィノナが罹っていた病気をテーマにしてましたが、私はアンジェリーナ・ジョリーが名作「カッコーの巣の上で」のジャック・ニコルソンとダブって観えて、スターの誕生でしたね。

今日は会社で6時過ぎに、

「早く帰れる時は帰ろうぜ!今日はゴルフの練習するぞー!」って号令!

ちゅーことで部下2人と私の計3人で練習へ。



練習の前には左肘にドクター・エルボーを装着して準備万端。

今日もSW1本持参でアプローチだけの練習。



しかし、ヘタ。

いや、もとからヘタなのでやっぱり練習不足だ。

全然自信もない。( ̄Д ̄;;


あまりのヘタさ加減に自分の練習もそこそこに部下の指導。

  

  私は別に教え魔でもない。

  そして人に教えるほど上手くもない。

  しかし、教えてくださいと頼まれ

真面目に言うことを聞くなら教えることにしている。



あ~あ、それにしても肘が治らない。(-"-;A

結局8月お盆頃の2ラウンドもキャンセル。もう少し様子を見る。

やっと仕事も一段落して肘治療に。

そして夕方からお得意さまの親睦パーティ出席。

従業員家族から取引先まで総勢600名強がジンギスカンを食べまくりの壮快でした。


今日は、懐かしの美乳女優シリーズ第204回? 「青山知可子」


東映
ネオチンピラ 鉄砲玉ぴゅ~ ボーナスセット

内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
チンピラ役者の代名詞・哀川翔と、セクシー女優・青山知可子が共演、後のVシネマに多大な影響を与えたニューウェーブヤクザアクションの第1弾と第2弾をセット。鉄砲玉としての運命に翻弄されるチンピラ・順公のおかしくももの哀しい青春を描く。


Vシネマの帝王哀川翔のVシネマデビュー作であり大ヒット作。

哀川も良いが青山知可子もその美巨乳で一躍スターに。ってもメジャーな作品に出なかったので一部のスターであったが。

彼女のフェロモンいっぱいで潤んだ瞳と今にも垂れそうな美巨乳。おいしいです。

しかし、続編はストーリーもオッパイシーンも見どころなく、観る価値ないですな。(`∀´)



ビデオメーカー
バストロイド 香港大作戦!!
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
正義のレディロボットVS殺人アンドロイドの壮絶な闘いを描くエロチックSFアクション。中東の某国の王子が、狂った日本人科学者・山本によって誘拐される。彼が作り上げた殺人アンドロイドに、女性科学者が発明したセクシーロボットが立ち向かう。


内容(「Oricon GE」データベースより)
近未来の香港を舞台に、殺人アンドロイド軍団に立ち向かう婦警の壮絶な戦いを描いた、エイミー・イップ、青山知可子共演で贈るアクション。


これは、ストーリーは香港B級映画です。ヽ(;´ω`)ノ 香港映画名「女機械人」

しかし、青山知可子の美オッパイの魅力がいっぱいで香港女優のオッパイも観れるし、そのことだけで十分観る価値ありです。彼女は香港名「錫蘭」と呼ばれ香港では有名みたいですな。

その当時はこちら



こんな昔の良き思い出

今を見ちゃいけないと知りながら調べて見ると、

現在40歳でカラーセラピストのへ転進。


錫



えっ?


一般ピーポー?


すっかり油気っていうか

フェロモンが落ちて

さっぱりされていますな。


なんか憑き物が落ちたような

感じ。

40歳にしては老けてます?


別に構わないですが、別に・・・・・(^_^;)


あっ、最後にあまり哀川翔作品は観てないですが、

「ゼブラーマン」は良かったです。ハイ。

今夜も退社が夜9時を過ぎ、食事もいつものことながら夜10時過ぎに。

確かに我が部門では7月は12月に次いで忙しいのだが、売上数字が伸びなくなると夜が遅くなる。



え~と、忘れてました。

コミックのこと書くのを。( ̄ー ̄;



yanma




以前第一部の「読む、打つ、書く。」でゴルフコミック評を書いていたけど、当然ゴルフコミックだけじゃなくてコミックも好きでしたな。

だいたい週刊誌で連載ものを毎週チェックしながら、単行本発行時にまた読み返すという読書パターンで、当然のことながら立ち読み&喫茶店読みでお金をかけませんし。


その愛読雑誌の一つが「週刊ヤングマガジン」。


現在のお気に入りは、

阿部秀司「エリートヤンキー三郎」・松本光司「彼岸島」・小田原ドラゴン「チェリーナイツ・村田ひろゆき「好色哀歌 元バレーボーイズ」・福本伸行「賭博堕天録カイジだな。(期待度順)


え~と、巨乳好きの私ですが、この手のカラーグラビアには興味ないす♪(もっと年齢高めの方がいいっす)

また後日詳しく書くとして、コミック誌はその中の気に入ったコミックしか読まないので結構早く読めます。これも立ち読みするための知恵ですかね?!(´Д`;)


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2ヶ月ぶりのゴルフ練習場。

 (っても1ヶ月前に数球打ったが痛くて断念)



まだ少し痛む左肘にドクター・エルボーを装着して、

おそるおそるながらも少し楽しい気持ちを持って練習場へ。


まずは、練習場へはSWだけ持ってアプローチの練習だけをすることにした。

ティアップしてまずは10y。1ヶ月前に比べるとだいぶ痛みが治まったが少し痛い。が、打てない痛さではない。


たぶん、ドクター・エルボーが少し効いているのだろう。

これは痛みを少し抑える効果があるようだ。



そのまま、調子に乗ってSWで30y以内ばっかり打ってたら結局170球。


帰ったら行く前より肘が痛くなったが、これは打ちすぎたので仕方ないな。でも練習はやはり楽しいな。(^ε^)♪



そしてTVで毎週おなじみの女子プロトーナメント観戦。

優勝の全美貞は結構巨乳なのですが巨乳マニアの私の感想は、

スポーツ選手にはフェロモン感じないなぁ。ヽ(;´ω`)ノ




そして、禁煙3ヶ月達成。

    これに関しては、いつでも禁煙断念出来る自信はあるのだが・・・・


いよいよ明日から練習再開するぞーーーー!

まだもう少し肘が痛いが、ストレス溜まりすぎ。ヽ(`Д´)ノ

そしてまたまた唐突に、今日のオッパイは(^∇^)

ジェネオン エンタテインメント
レクイエム・フォー・ドリーム

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TV番組に出演するため、ダイエット薬を飲むうちに、その薬の中毒になった主婦。そして彼女の息子と恋人も、お金を得るために麻薬売買に走り、自らの体もドラッグに蝕まれていく…。
ドラッグ映画は数多くあるけれど、これほど生々しくドラッグと人間の関係を描いた映画はないだろう。ストーリーはシンプルだが、その描き方は斬新。ドラッグが体内に注入されていく映像は、見ているだけでも中毒になった錯覚に陥り、頭痛がしてくるほどだ。
麻薬がどのように精神と体を破壊していくかをリアルに描いた本作で、主婦を演じたエレン・バースティンは、アカデミー賞主演賞候補になった。共演はジャレッド・レト、ジェニファー・コネリー。
『π』 のダーレン・アロノフスキー監督作。(斎藤 香)

内容紹介
心に抱くささやかな夢と、埋まらない孤独感…。
それらを満たすため、わたしたちは"何か"に溺れてゆく。
現実の痛みから目を逸らし、"夢"を追い続けた"ごく普通の人間たち"の破壊的な行く末を、痛々しいまでの壮絶なストーリー&驚異のハイスピード・ビジュアルで描く、新世紀の[恐怖映画]が誕生!
前代未聞の映像体験に、あなたは最後まで堪えられるか?



え~と、これは美人女優ジェニファー・コネリーのヌードが拝める映画ですが、そのこと云々より映画そのものとしても私のお気に入りの映画の一つですな。

ジェニファーは昔美少女⇒美人女優で眉毛が特徴ですが、美人なんで全然ゲジゲジ眉毛も気にならんですな。美人は得です。そして意外にグラマーです。

意外に彼女の昔の映画は観てなくて、観たのは「ロケッティア」「愛の奴隷」「ダークシティ」「ビューティフル・マインド」「砂と霧の家」「ハルク」ってとこでしょうか?(`∀´)


この映画の中でドラッグ中毒に堕ちて行く主人公と恋人(ジェニファー・コネリー)と母と友達。

つまり全員が夢を見ているようなどうしようもない狂気に絶望の地獄に転がり堕ちていくそのスピード感と映像・音に刺激を受けましたね。段々観るのが辛くなるような気もするけど面白いね。

ジェニファー・コネリーのヌード も良いけど母親役のエレン・バースティンの演技が光ってますな。

この映画を気に入ってダーレン・アロノフスキーの映画「π」も観てしまいましたが・・・


そして、その他DVD他が発見出来なかったので未見だが「ホット・スポット 」(1991)や「狼たちの街」 (1996)でも見事なオッパイ魅せてくれます。

ただ、タイトルとカバー写真に踊らされた「愛の奴隷」にはだまされたな。オッパイ全然見えんし。( ̄へ  ̄ 凸