白いカサブランカの中に僅かに紫とブルーの花。
追悼式に比べてややモノトーンに見える写真からは、葬送のムードが伝わってきます。
http://sankei.jp.msn.com/world/america/090904/amr0909041303010-n1.htm
こちらの記事によると、葬儀がのびた理由のひとつに
埋葬地を決めかねていたこともあると書かれています。
身内の埋葬は故人を思うがゆえにいろいろ迷って当然ですね。
ネバーランド埋葬にはならなかったのですが、
マイケルを偲べる場所として残して欲しい気がします。