ルール
・バトンを回したひとに伝えること
・5日以内に回す
・これからも親友でありたいと思う10人
・10人以上はなし
・スルーなしです

 回すひと
・キルさん
・*☆フィーネ☆*さん
・哀羅さん
・・D灰命・さん
・優花?さん
・VBELLさん
・テン@将来が不安なうさん
・なまちゃ@歌い手??さん
・真夏さん
・美嵐さん
10人とルールにありましたので、

この10人にお願いします!!
これからも仲良くしたいです!

これからも仲良くしていきたいとおもってます!

これからもみなさんよろしくお願いします!!



自己紹介っぽいバトンです↓

 「名前」
 ティファニエル


 「年」
 16歳ッッ

 「職業」
 高校1年生ッッ

 「性別」
 女ッッ

 「特技」
 パソコン操作ッッ

 「資格」
 ・実務英語検定3級
・ワープロ検定3級
・商業英語検定2級
・全商簿記検定2級
 ・県商簿記検定2級
・ビジネス検定1級

 「好きな食べ物」
 お菓子ッッあと、お肉ッッ

 「嫌いな食べ物」
 干し葡萄、人参、
梅干しくらいですッッ

 「好きな人いる?」
 いますよッッ★

 「趣味」
 絵を描くこと
 アニメ鑑賞  など
 
 「送り主」
 Aliceさん カラ★


検定…

うざぃですね…

ちゃんとかけば
かくほどうざさが
増しました…

ご了承くださいまし☆
ど~もッッ

夜中に更新してしまって…
冬休みという状況を大いに利用しているティファでありますッッ★

さて。
本題ッッ 小説に入っていきますよ~ッッ

趣旨がもはや見えなくなりましたがッッ( ̄□ ̄;)!!

行ってみましょうッッ


×ノアの方舟×




前回、
ナルガとティキの戦闘は
ハクレイによって 中断した。
そして、

2人とも、
もう…。

忘れた。。


気楽なものだ…


さて。
黒の教団の歓迎の様子を見てみよう。


もう、身体検査も終わり、館内も案内され、
食堂に連れられてきたようだ。

コムイ
× ようこそ!!
黒の教団へ!!! ×

コムイが丁重にもてなしの言葉を言った。

ナルガとハクレイはやっと緊張がとけたように
笑みがこぼれた。

アレン
× はじめまして!
僕はアレン・ウォーカーといいます。 こっちのはティムキャンピー。 よろしく。 ×

アレンはナルガとハクレイに握手をしようと手を伸ばした。

ハクレイは
× よろしく。 ×
と握手を交わした。
一方、ナルガは…
アレンをじっと見ている。

アレンは額に汗をかいた。

アレン
× あ…あのぉ~… ×

ナルガ
× …… 。 ×

ハクレイがナルガの反応のなさに同様し、

ハクレイ
× あッッ ご、ごめんなさい!! この子、人見知りでッッ… ×

と助言した。

アレンは × は…はぁ…。×

困ったであろう、
アレンは、
ナルガにもっと親しんでもらうため、
カードゲームをしよう。
と持ちかけた。

アレンのイカサマの実力はラビやクロウリーしか知らなかったため、ナルガは知る由もない。

カードゲームが始まった。
アレンはニコニコしている。(額に汗をかいている。)
ナルガは相変わらずアレンをじって見ている。
(笑顔だ。)
★Flat・Master★-2010123101440000.jpg


アレン
× フルハウス! ×

と カードをナルガに提示した。

ナルガ
× ロイヤルストレート
フラッシュ 。 ×

アレン
× えッッ!? ×

イカサマを使ったはずのアレンがまさかの負け。

ナルガはカードなどには
目に入っていないように
アレンを見ていた。

すると、

ナルガ
× イカサマ。したよね? アレン?? ×

アレンはびっくり。
なにせ、いきなりのよびすて、しかも、イカサマまで見抜いていた…

アレン
× 驚いた~…
僕のイカサマを見抜くなんて…

あと、
やっと喋ってくれた。 ×

アレンはにこっとナルガに微笑んだ。

もう、理解できただろうが、
ナルガはアレンのことが
すっげぇ気になっているのである。

さて。ナルガとアレンのやりとりはここで一旦終了しよう。


次は、
ハクレイの方へ。

ハクレイはというと、
リナリーやミランダと女性ならではの歓迎を受けていた。

ナルガが気になっていたが、リナリーたちに髪を結ってもらっているうちに、
自分の髪が普段と違ったものになっていくのを見ているのが気になってきたらしく、
次第に目をキラキラさせていた。

うむ。
つまりは、
リナリー風、ツインテールにしてもらったのだ。

ハクレイはとても嬉しかったらしく、

★Flat・Master★-2010123101430000.jpg

ハクレイ
× ほぇ~…
髪型…リナリーさんと
一緒だぁッッ ×

ハクレイはかなり嬉しそうな表情を浮かべている。

リナリー
× 慣れたら、
自分でアレンジして
みるのもいいと
おもうよッッ ×

ミランダ
×ハクレイちゃんの髪、
きれいねぇ~ッ
ショートヘアも似合うんじゃ
ないかしら ×

ハクレイ
× と…とんでも
ないですッッ
リナリーさんやミランダさんの方がお似合いですッッ ×

そんなやりとりが
しばらく続いた。

そして、
女性3人組は
ナルガたちのもとへと行った。

アレンはことごとくイカサマを見破られ、悔しそうな表情だ。ナルガは 嬉しそうに微笑んでいた。
ティムはアレンの肩に乗っている。


…。。
まぁ、こんなことがあり、ナルガとハクレイは
みんなと温かい時間を過ごした。

ラビや神田、
その他、エクソシストは任務で参加できなかったらしい。

神田はともかく、
ラビは悔しがっていたそうだ。








いやぁ…

今回も長かったですねぇ…
ストーリー…

ばらっばらですねッッ

わけわかんないッッ

ですよねぇ…(´;ω;`)

ってなわけで、
次回からは、
ちゃんと趣旨を定めて、
それにそって、
ストーリーをすすめて
いきたいと思いますッッ

それでは、

次回、
×明日の夜明け×

お楽しみにッッ★
続きですッッ
前回はオリキャラのナルガが
初っぱなからティキと
ご対面したわけですが、
今回はもう1人のオリキャラ、 ハクレイが出ますッッ

それでは、

どうぞ→

~激闘!気楽な人たち~

……

ティキ
×なに?
君がイノセンス持ってんの? なら、
さっさと 渡して
くれないかなぁ? ×

ナルガ
×…?
なに? 俺になんか
用?? ×

ナルガはどうも、
自分の立たされている
状況を理解していないようだ…。

ティキ
× …。
はは…。こりゃ、
話では 渡してもらえそうに ないな。×

ティキは手のひらをナルガに向け、ニヤリと笑い、言った。

ティキ
× ティーズ 。。×

その時、ティキの手のひらから、大きな羽で、中央には骸骨の付いた蝶が数体、
ナルガに向けて飛んでいった。


ナルガはようやく状況が理解できたようで、
腰のポケットからイノセンスを取り出し、

ナルガ
× イノセンス… 発動 。×
同時に、
ティーズは全て無惨にも
ナルガのイノセンスによって破壊された。
★Flat・Master★-2010123000030000.jpg

ティキは驚いた表情を浮かべている。

ティキ
× あぁ~ぁ…
けっこうデカくなってたんだけどなぁ…

それじゃぁ、
俺も能力お披露目としようか。 ×

ティキは一瞬でナルガの髪を掴んだ。

ナルガ
× ッッ!? ×

思いっきり引っ張られ、
ナルガは体勢を崩されてしまった。

ティキはナルガの心臓めがけて手を伸ばした。

ティキ
× じゃあな。
少年。 ×

ナルガ
×いででで … やべッ ×

ヒュッ
★Flat・Master★-2010123001410000.jpg

???

上空から何かが放たれた音がした。

ザクツ
★Flat・Master★-2010123001480000.jpg

勢いよく地面に突き刺さったのは、
まぎれもなく、
ハクレイのイノセンス、ジャッジング・エルフの能力である、
光の刀だった。


ティキ
× ん? 何コレ?? ×

ナルガ
× ん? 光の刀…
ハクレイ。 か。 ×

ハクレイ
× ナルガくんッ×


ハクレイはティキがナルガの髪を放した瞬間を見逃さず、
ナルガを子供の如く、
ひょいと持ち上げて上空へ飛んだ。

ハクレイ
× ナルガくん
なんで ノアと
闘ってたの?? ×

ナルガ
× …… 成り行き。×

ティキ
× ……失敗。 ×

ナルガとティキの戦いは
2人にとって物足らぬものであった。。

ナルガとハクレイは黒の教団本部に行き、アレンやリナリー、
コムイを始め、科学班の人たちに温かくむかい入れられた。

一方、ティキは
ロードや千年公から
お叱りを受けていた。

ロード
× へぇ~。
ティッキー、失敗しちゃったんだぁ~。 ×

千年公
× しちゃったんですねぇ★ ×

ティキ
× …すまねぇよ…×

ティキはものすごくテンションが下がっていた。
ロードは相変わらず楽しそうに状況をたのしんでいる。
千年公は
次の手を考えているようだ。







いやぁ~。
今回も長かったですよねぇっ!!

自分でも、
こんな長くなったことを
びっくりしてます…

それでは、

次回、
×ノアの方舟×

ですッッ

長いこと、
見てくださってありがとうございますッッ

オリキャラ、ハクレイが登場しましたッッ

さっそく2人ともイノセンスを 使ってますが、
能力はまだまだ
使っちゃいませんッッ

次回も、
お楽しみにッッ★