ピティナ始まってますね〜
他人事みたいに言っていますが
うちの母娘も出ています✋
弾くのは娘ですが
もはや親子でやる戦いだと
私は感じています![]()
E級一本目
奨励賞でした…
ピティナはC級の最後から出場しだしましたが
いつも奨励か通過です
C級の時は人数が多く
娘のまわりの人達の演奏しか聴いてないので
娘はできたと思っていた分、奨励だった時の
ショックが大きかったです![]()
D級も何グループかあるけど
大体、D級からになると弾けているか
そうでないかに
結構違いが出てくるので
通過するかが分かりやすいかも
と感じるようになりました
ピティナって
この予選が、すごくダメージ喰らう〜
私、絶対寿命縮めてるww
中学にもなると、素人の親は口出しなんて
できない領域に入るし
でも、何年もコンクールに挑んできたら
先生はこの時こういう練習してって言うなー
と…
家の中の練習を聴きながら、いつも思うわけです
できてないところを分解練習だったり
音作りだったり助言したいけど
中途半端に声かけするとキレられるので
お口チャック
最後の1週間では
どうにか自分を追い込んでいましたが
上手い子がいたら通過は難しいなと
私は感じていました
なので本番
体調が悪かったのもあり
娘らしい演奏でなかったので
やはり厳しいと思いました
通過することがそりゃ1番の目的なわけで…
やっぱり、名前が上がってないと
わかっていても落ちこみます
でもこれから
音楽とともに生活をしていこうと考えているので
こうゆう経験もして気づいていかなければ
なりません
ピティナみたいな大変なコンクールは
毎年受けるのが望ましいんだろうけど
上手くいかなかった時に、激しく気落ちするなら
無理して出なくても、その時々で
何のコンクールに出るかを決めていっても
いいのではとも思うように![]()
学習者にとって
ピティナって本当に勉強になるコンクールで
成長は感じますが![]()
マインドコントロールしづらい
お年頃の子ですしね
娘も私もHSPらしいので
ちょっと余計な負担にならないように
これからは考えていきたいかも
でもあと、もう一本あるので
悔いのない練習だけしてもらって
頑張ってきてもらうしかないよー![]()