365日、朝から夜まで台風となるでしょう。

365日、朝から夜まで台風となるでしょう。

     お天気ニュースです。
    大型肉食系ライオンとおい一家の天気は、
    早朝から終日全てにおいて、低気圧を伴う非常な大型台風になるでしょう。
    時折、とおい夫婦の雷を伴う事もあります。

このブログは・・・、


我が家のパパ、(時折、大型な雷となって一家を襲います)

長女のま~みん、(台風ま~みん1号)

次女のじゅ~りん、(台風じゅ~りん2号)

長男(でもあり、の本命彼氏でもある)ゆっき~、(台風ゆっき~3号)

我が家のママ(←毎日のように、雷となって台風1号2号3号に襲いかかります)


・・・の5人家族のお話をブログにしています♪


※なお、このブログに登場する人物名は、全て仮名です。ご了承下さい(汗)


こんな一家の話がメインですが、

それでも、読者登録するよ~!」や、「コメントもしていくよ~!

という方がいらっしゃると、

私が嬉しさのあまり家中に涙の洪水になり、

嬉し涙で毎日洗濯出来るほど、喜びの舞を踊り続ける事でしょう(爆)

Amebaでブログを始めよう!

こんばんわ~お月様



本当にご無沙汰でございました・・・・・(汗)


しかも、今宵も夏なのに寒すぎる・・・・・さむっ


皆さまは、いかがお過ごしでしたでせうか?



前回の記事の通り、


ここ数週間のワタクシ含む一家は、非常に大変でした・・・・・(泣)



次女のじゅ~りんの飛びひから始まり、病院に行く日が続き・・・うっ


落ち着いたかな~・・・・・と思いきや・・・・・、


長男のゆっき~が高熱から手足口病になり・・・・・泣き2


その最中という時に、ゆっき~からうつってしまい、


ま~みんも高熱から手足口病になり・・・・・泣く


そして、も手足口病になってしまっておりました・・・・・泣き3あせる



・・・はい、ま~みんゆっき~ワタクシは結構酷くなってしまい、


3人して病院に行く以外は外出できず・・・・・泣



飛びひが辛うじて良くなってきたじゅ~りんは、


我が家で同居しているパパ方のおばあちゃんに、


保育園を送ってもらう毎日でした・・・・・泣き1


食事も、手足口病がうつると申し訳ないから・・・と、


おばあちゃんに作ってもらっておりました・・・・・うっ




でも、この時代って、ホント便利な世の中よね・・・。


だって・・・・・・



(手足口病の水疱を隠す為に)


日焼け対策で長い手袋とかしても、


全然違和感が無いんだもの~(爆)


ズボンも、足を全部隠せるGパン穿けば、


全然外側からは、わかんないし(爆)




でも、私達の水疱がうつらない様に、


病院側の方も私達家族を別室で診察の待機をさせてくれてました。


そういうのは、本当に有り難いですよね・・・泣き1




やっと家族の殆どが手足口病が治り、


落ち着いてきたかな・・・と思っていたら・・・・・



今度は、じゅ~りんが喘息性気管支炎を発症・・・・・泣


原因は、あまりにも寒暖の差がありすぎたり、


気圧の変化が多すぎるこの夏でした・・・・・泣き3




何なのっっ!?


今年の夏は~~~っっ!!恕恕恕




・・・という数週間でした・・・・・(大泣)




また、ちょこちょこ~・・・と、無理しないように、ブログをしていくようにします。


なので、また仲良くして下さると、本当に嬉しいです。


よろしくお願いします~お願い




そして、皆さま・・・・・




今、流行の乳幼児の手足口病は、


小中学生も大人も関係なく、


非常に罹りやすくなっていますよっっ!!


特に、プールや、集団生活に関わる空間では、


細心の注意を払うよう、気をつけてくださいっっ!!






・・・あたしゃ、手足口病って、


こんなに辛いものだって、わからなかったよ・・・(泣)




こんにちは~晴れ

子供達と私の体調、

家庭の状態が落ち着かなくなってきたので、

暫くの間は、ブログをお休みします。

また、落ち着くようになったら、

ブログ復活しようと思いますので、

その時にはまた仲良くしてくださると嬉しいです。

ペタ返しも出来る状態ではなくなったので、

携帯からですが、一応ペタ出来ないように設定をしました。ごめんなさい。



Android携帯からの投稿

今痛いところ ブログネタ:今痛いところ 参加中


皆さま、こんにちワンコが好きなのは肉~マンガ肉


ちなみに、ワタクシが好きなのは骨付き鶏肉~手羽元唐揚げキラキラ


動物のメスであるならば、やはりコラーゲンは必要不可欠っっ!!(爆)



ちょいと久しぶりの記事更新でしょうか・・・・・(汗)

というのも・・・の理由は、お題の中で・・・・・あせる



今痛いところ




・・・・・我が子達が、


病気や怪我などで苦しむ姿です・・・・・(泣)




先週の土曜日、鼻を中心に顔面中から頭皮にかけて、


ブツブツの発疹が出てきていたじゅ~りんガーン


市販薬の皮膚薬を塗っても治まらず・・・。


週明けに皮膚科の病院に行ってきました。


結果・・・・・、








飛びひ








・・・・・でした・・・・・(泣)





自分が怪我をしようが、病気になろうがしんどいけど、


我が子達の怪我、病気などの方が、それ以上に痛くて辛い。


薬をつけたり飲ませたり・・・とか痛みを和らげられる努力は惜しまない。


でも、我が子達の痛み、苦しみをどうしたって変わってあげられない。




ここ数ヶ月、私達家族は、怪我や病気の連続でした。


まずは、パパ


元々喘息持ちの体質の為、花粉症の季節になると喘息と花粉症を併発。


そして、春前に現場先で左指を1本、半分ほど千切れる大怪我。


(パパ曰く、”骨が見えてた”って・・・・・ガクガクブルブル・・・)


その日、帰って来て痛み止めを飲んでも、




「・・・痛い・・・、・・・痛い・・・・・。」




と、言いながら横になっても痛みで眠れなかったパパ


かなりの失血をしたらしく、貧血も起こしかけていたらしい・・・(汗)


(その後、半介護状態で、パパの面倒を”これでもかっ!”


・・・というくらいに看ていたワタクシ。自分で自分を褒めてしまうほど・・・爆)




次、ま~みん


彼女も、過去にもあったのだが、学校で指を骨折する大怪我。


その数ヵ月後、ワタクシが罹った流行り目をうつされ、1週間学校お休み。


実は、ま~みんも元々喘息を患った経験があるので、


気圧の変化、季節の変わり目などは、すぐに体調を崩す。


過去記事にもあるが、この同時期には鼻血もよく出す。


先月だったかな?耳鼻科に行って検査をし、



「(鼻血の)血管が切れてるから、これを焼くね」



と罹りつけの医師に言われ、血管を焼いても焼いても・・・・・・




止まらん鼻血・・・・・(汗)




さすがに、






「痛い~~~~~っっっ!!!」






と、泣きながら治療を受けておりました・・・(汗)


今でも、たま~にチラッと鼻血を出します。パパ曰く、




「俺も、小学生ぐらいの時まで、


よく鼻血を出してたんだよね」










・・・・・初耳なんですが?(汗)









次、じゅ~りん


この子も、中耳炎になるのは当たり前な事が多かったものです。


でも、ま~みんの時の中耳炎の酷さをが経験したからか、


異変を察知すると、すぐに病院自転車


それほど回数的には多くはないものの、やはり鼓膜切開は多かったです。


その他は、喘息性気管支炎にも罹っていました。


やはり、ま~みんじゅ~りんパパの血が濃い、濃い・・・(汗)


そのじゅ~りんが、今は・・・・・





アトピー性皮膚炎&飛びひ・・・・・(泣)





今は、自宅療養中です。その彼女は・・・・・、




「ねぇ、保育園は?


いつ行くの?明日は?」




と、しきりに聞いてきます(笑)


先々月ぐらいの時と比べると、保育園が大好きになってくれたじゅ~りん


その彼女の成長ぶりが嬉しく思えるのが、せめてもの救いです。




次、ワタクシの本命彼氏、ゆっき~


(てか、先ほど夕飯時に、お口とお口でチュ~を3回もしちゃったラブラブ爆)



もうね・・・・・、彼すごいよ。




何がって・・・・・?









中耳炎が。








しかも、鼓膜切開を両耳にたびたびの時もあり。


さらに、ま~みんじゅ~りんのように、


気圧の変化、季節の変わり目といった時期には、もう、もう・・・(泣)





こんなに、しょっちゅうなるもんなのっっ!?





と思うほど・・・・・(泣)




「中耳炎。(鼓膜)切開ね。」




と、淡々と言って手際よく鼓膜切開をして、鼓膜の中にある水を取る先生。


長年、この耳鼻科の先生にお世話になっているので、


中耳炎の時は、この処置が普通だと思っていた


しかし、毎回のように中耳炎になり、何度も切開する時の









「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ~~~~~~~~~~ッッッッッッッッッ!!!!!!!」









というゆっき~の泣き声を聞く度に、辛くなる・・・(泣)




以前、まだ1歳になってもいない時、またしても中耳炎になったゆっき~


その当時、罹りつけの耳鼻科が休診日だった為、


別の耳鼻科に診察を受けた時に鼓膜切開をお願いすると、




「こんなまだ1歳にもなっていない赤ちゃんに、


鼓膜切開は出来ません。鼓膜切開をしたとしても、


針ほどの小さな穴しか開けられません。」











・・・・・はいっっっっっ!?










あのぉ~・・・・・、いつも行っている罹りつけの先生は、


手際よく鼓膜切開をしてくれるんだけど・・・・・?



その時になって、ようやく気づきました。



小さい赤ちゃんにでさえも、


中耳炎患者であるならば(症状によるのでしょうが)


鼓膜切開を手際よく出来る程、


我が家の罹りつけの先生は、凄腕だったのでした・・・・・。



その先生の方針だとか、診療内容によってマチマチだと思います。


後日、他病院に行った出来事を、罹りつけの先生に言うと、




「鼓膜切開をしないと、熱が出たり引いたりだけで、治らないよ。」




と、教えてくれていました。


その後も中耳炎になっていたゆっき~。薬剤師さんも、




「(中耳炎になりやすい)体質なんだろうね。そういうのって、あるよ」




と、教えてくれていました。しばらくしてまた中耳炎に罹ると、




あら、また?可哀想に・・・・・




という同情の顔で出迎えてくれています(苦笑)




我が子らの病歴、事故歴などは、他にもまだまだあります。


(そのうち、アメ限記事で書きます泣き1)




今も、じゅ~りんがアレルギー性皮膚炎&飛びひ、


(意外と元気でピンピンだけど・・・汗)


そして、ゆっき~もですが、あせもで辛そうにしています。




今もそうですが、これからもずっと自分が死ぬまで痛いところ・・・



我が子らの病気、怪我、事故等



・・・です。




何より、健康に生きている事が一番っっ!!