ブログネタ:今痛いところ
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皆さま、こんにちワンコが好きなのは肉~
ちなみに、ワタクシが好きなのは骨付き鶏肉~

動物のメスであるならば、やはりコラーゲンは必要不可欠っっ!!(爆)
ちょいと久しぶりの記事更新でしょうか・・・・・(汗)
というのも・・・の理由は、お題の中で・・・・・
『今痛いところ』
・・・・・我が子達が、
病気や怪我などで苦しむ姿です・・・・・(泣)
先週の土曜日、鼻を中心に顔面中から頭皮にかけて、
ブツブツの発疹が出てきていたじゅ~りん
市販薬の皮膚薬を塗っても治まらず・・・。
週明けに皮膚科の病院に行ってきました。
結果・・・・・、
飛びひ
・・・・・でした・・・・・(泣)
自分が怪我をしようが、病気になろうがしんどいけど、
我が子達の怪我、病気などの方が、それ以上に痛くて辛い。
薬をつけたり飲ませたり・・・とか痛みを和らげられる努力は惜しまない。
でも、我が子達の痛み、苦しみをどうしたって変わってあげられない。
ここ数ヶ月、私達家族は、怪我や病気の連続でした。
まずは、パパ。
元々喘息持ちの体質の為、花粉症の季節になると喘息と花粉症を併発。
そして、春前に現場先で左指を1本、半分ほど千切れる大怪我。
(パパ曰く、”骨が見えてた”って・・・・・ガクガクブルブル・・・)
その日、帰って来て痛み止めを飲んでも、
「・・・痛い・・・、・・・痛い・・・・・。」
と、言いながら横になっても痛みで眠れなかったパパ。
かなりの失血をしたらしく、貧血も起こしかけていたらしい・・・(汗)
(その後、半介護状態で、パパの面倒を”これでもかっ!”
・・・というくらいに看ていたワタクシ。自分で自分を褒めてしまうほど・・・爆)
次、ま~みん。
彼女も、過去にもあったのだが、学校で指を骨折する大怪我。
その数ヵ月後、ワタクシが罹った流行り目をうつされ、1週間学校お休み。
実は、ま~みんも元々喘息を患った経験があるので、
気圧の変化、季節の変わり目などは、すぐに体調を崩す。
過去記事にもあるが、この同時期には鼻血もよく出す。
先月だったかな?耳鼻科に行って検査をし、
「(鼻血の)血管が切れてるから、これを焼くね」
と罹りつけの医師に言われ、血管を焼いても焼いても・・・・・・
止まらん鼻血・・・・・(汗)
さすがに、
「痛い~~~~~っっっ!!!」
と、泣きながら治療を受けておりました・・・(汗)
今でも、たま~にチラッと鼻血を出します。パパ曰く、
「俺も、小学生ぐらいの時まで、
よく鼻血を出してたんだよね」
・・・・・初耳なんですが?(汗)
次、じゅ~りん。
この子も、中耳炎になるのは当たり前な事が多かったものです。
でも、ま~みんの時の中耳炎の酷さを私が経験したからか、
異変を察知すると、すぐに病院
それほど回数的には多くはないものの、やはり鼓膜切開は多かったです。
その他は、喘息性気管支炎にも罹っていました。
やはり、ま~みん、じゅ~りんはパパの血が濃い、濃い・・・(汗)
そのじゅ~りんが、今は・・・・・
アトピー性皮膚炎&飛びひ・・・・・(泣)
今は、自宅療養中です。その彼女は・・・・・、
「ねぇ、保育園は?
いつ行くの?明日は?」
と、しきりに聞いてきます(笑)
先々月ぐらいの時と比べると、保育園が大好きになってくれたじゅ~りん。
その彼女の成長ぶりが嬉しく思えるのが、せめてもの救いです。
次、ワタクシの本命彼氏、ゆっき~。
(てか、先ほど夕飯時に、お口とお口でチュ~を3回もしちゃった
爆)
もうね・・・・・、彼すごいよ。
何がって・・・・・?
中耳炎が。
しかも、鼓膜切開を両耳にたびたびの時もあり。
さらに、ま~みん、じゅ~りんのように、
気圧の変化、季節の変わり目といった時期には、もう、もう・・・(泣)
こんなに、しょっちゅうなるもんなのっっ!?
と思うほど・・・・・(泣)
「中耳炎。(鼓膜)切開ね。」
と、淡々と言って手際よく鼓膜切開をして、鼓膜の中にある水を取る先生。
長年、この耳鼻科の先生にお世話になっているので、
中耳炎の時は、この処置が普通だと思っていた私。
しかし、毎回のように中耳炎になり、何度も切開する時の
「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ~~~~~~~~~~ッッッッッッッッッ!!!!!!!」
というゆっき~の泣き声を聞く度に、辛くなる私・・・(泣)
以前、まだ1歳になってもいない時、またしても中耳炎になったゆっき~。
その当時、罹りつけの耳鼻科が休診日だった為、
別の耳鼻科に診察を受けた時に鼓膜切開をお願いすると、
「こんなまだ1歳にもなっていない赤ちゃんに、
鼓膜切開は出来ません。鼓膜切開をしたとしても、
針ほどの小さな穴しか開けられません。」
・・・・・はいっっっっっ!?
あのぉ~・・・・・、いつも行っている罹りつけの先生は、
手際よく鼓膜切開をしてくれるんだけど・・・・・?
その時になって、ようやく気づきました。
小さい赤ちゃんにでさえも、
中耳炎患者であるならば(症状によるのでしょうが)
鼓膜切開を手際よく出来る程、
我が家の罹りつけの先生は、凄腕だったのでした・・・・・。
その先生の方針だとか、診療内容によってマチマチだと思います。
後日、他病院に行った出来事を、罹りつけの先生に言うと、
「鼓膜切開をしないと、熱が出たり引いたりだけで、治らないよ。」
と、教えてくれていました。
その後も中耳炎になっていたゆっき~。薬剤師さんも、
「(中耳炎になりやすい)体質なんだろうね。そういうのって、あるよ」
と、教えてくれていました。しばらくしてまた中耳炎に罹ると、
あら、また?可哀想に・・・・・
という同情の顔で出迎えてくれています(苦笑)
我が子らの病歴、事故歴などは、他にもまだまだあります。
(そのうち、アメ限記事で書きます
)
今も、じゅ~りんがアレルギー性皮膚炎&飛びひ、
(意外と元気でピンピンだけど・・・汗)
そして、ゆっき~もですが、あせもで辛そうにしています。
今もそうですが、これからもずっと自分が死ぬまで痛いところ・・・
『我が子らの病気、怪我、事故等』
・・・です。
何より、健康に生きている事が一番っっ!!