Uber Eats配達を始めるにあたって、現在の準備状況や考えていることを整理しておきたいと思います。今回は、その最初の記録としてまとめました。
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想像以上に多い事前準備
準備段階で感じているのは、想像以上にやることが多いという点です。バイクの用意、配達に必要な各種グッズの準備、そしてフードデリバリーサービスへの登録など、ひとつずつ進めていく必要があります。
現在登録しているデリバリーサービス
現在登録しているのはUber Eatsと、ロケットナウと呼ばれるサービスです。まずはこの2つで稼働を始めてみようと考えています。出前館については、バイクの準備が完全に整ってから、必要書類の提出や登録手続きを進める予定です。
SNSや動画での情報収集
情報収集として、SNSや動画サイトも参考にしています。Twitterなどを見ていると、月収100万円前後や70万円から80万円、さらには1週間で40万円ほど稼いでいるという投稿も見受けられます。
そうした方々の話によると、アプリ上の稼働時間、いわゆるオンライン時間をほぼ上限まで使い切っているようです。1日12時間近く稼働しているケースも多いのではないかと感じています。
実体験をもとにした配達動画の存在
YouTubeでは、稼働時間と収益を具体的に公開している動画も多く見られます。何時から何時まで稼働して、いくら稼げたのか、時給換算で2000円前後だったといった内容は、非常に参考になります。
こうした実体験をもとにした情報を参考にしながら、自分なりの準備を進めている段階です。
始める前に感じている不安と期待
これから実際に始めるにあたって、案件が安定して取れるのか、きちんと配達できるのかといった不安もあります。その一方で、実際にどこまでできるのか試してみたいという気持ちも強くあります。
期待と不安が入り混じった複雑な心境ではありますが、とにかく早くスタートしたいという思いが、今の率直な気持ちです。
今後の発信について
実際に稼働を始めてみれば、うまくいかない点や悩ましい点、逆に想像以上にうまくいく点など、さまざまな発見があると思います。そうした過程についても、今後継続して記録し、発信していく予定です。
まとめと今後の展望
現状としては、以上が今の状況です。今後、Uber Eats配達を通じてどの程度収益を上げられるようになるのか、その変化や経過を追っていきたいと考えています。
引き続き関心を持っていただける方には、今後の記事も読んでいただけると嬉しく思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。