人生って本当にわからない。
Kal ka kisko pata? カル・カ・キスコ・パタ?
(ヒンディー語で「明日のことがわかる人がいるか?(明日のことは誰もわからない)」って意味)
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4年間単身インド在住のあと、東京に戻って2年半を過ごしたのち、いまだかつて興味の「きょ」の字も感じたことのなかったオーストラリアになぜか突然住むことになった私のつぶやきです。
「見てきたものや聞いたこと 今まで覚えた全部 でたらめだったら面白い そんな気持ち分かるでしょう」
(by ブルーハーツ 情熱の薔薇)
※このたびオーストラリア国籍のインド人とうっかり出会ってしまったため、2010年秋からメルボルン在住です。
オーストラリアって国がいまだに好きになれませんが、メルボルンでの日々、インドのこと、インド人についてなど、ぼちぼち書くかな・・。
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いきなり秋
南半球は秋ですねぇ~。
ブログ放置して半年が経ってました。
つまりメルボルンに来て、半年ちょっと経ちました。は、はやい。
というのも、実は・・・パソコン中毒みたいにになるのがちょっと怖くて。
インドに住んでいたときに、ブログをひたすらひたっすら書きつづけ、ライターの仕事でさらに文章を書き・・・翻訳の仕事でさらに文字を打ち・・などとしているうちに、パソコン中毒みたいになり、
朝から晩までパソコン漬け。
常に体調が悪く、座りすぎで足はむくみ、いつでも肩こり頭痛。
それでもなぜか、パソコンに向かってしまい・・。
みたいなスランプに陥った経験があるので、どうもブログに接近するのが怖いってのがあるんです。
インドから帰国後の東京の生活は大忙しで、そんな状況にはなりようがなく、会社に行き、その後大急ぎでヨガに行き、帰りに友達と夕食を食べ、帰ったら風呂直行で、ベッド直行、それでも夜の12時や1時っていう生活でしょ?東京の30代女一人暮らしって。
だから、スキマの時間にちょこちょここのブログ書き始めてたんですが、メルボルンの生活のヒマな時間といったらっ・・。
自分だけが「時間を有効に使おう」一人で思っていたって無理ですね。こういう場所じゃ。
店は何かの冗談のように5時で閉まっちゃうしさー。
いまだ、正式なビザじゃないので、働いてもいないし、運転も最低限しかしていないので、家と家付近だけで暮らしてます。
だから、ブログに近づくのが怖いのですね~・・・・。
あとは、メルボルンやオーストラリアが好きじゃないのにブログなんか書いたら、やたらネガティブな内容のブログになっちゃうんじゃないか、っていう懸念もあり。
だって、文句ばっかのブログなんてどうよ?
でも、ちょっと近づいてみました。
しかし、メルボルンの秋は早いですね。
というか、いつ来るのかいつ来るのかと夏を待ち続けていたんですが、夏が来ないまま秋になりました。という感じです。
あんな寒い夏、夏じゃないっ。
で、「ああ、メルボルンには夏は来ないんだな・・」なんて思い始めるやいなや、みるみると秋に。
日本(関東)だったら8月下旬に風が乾いてきて、
9月になって、気温は暑いけれど空がカラっと高く晴れるようになって虫が鳴き始め、
10月になっても汗ばむ日もあり、しかし金木犀が香ってるなぁ・・・秋だなぁ・・となり、
11月になってようやく、紅葉だのなんだの、ってなるじゃないですか。
メルボルンときたら4月始まるや否や(3月下旬くらいだったかも?)、超いきなり落ち葉散り始めましたからね。
もう、坂を転げ落ちるかのように秋に。
おかげさまで、気分が滅入る滅入る。
季節よ、だんだんと変わってくれ、だんだんと。
ところで、先週までちょっと、インド行ってました。
ポリーの家族に顔見せに。
なので、ようやくブログ再開の気がちょっと向いてきた(?)ので、いままでの話やインドの話や、インド的諸事情の話あたりを、ボチボチ書き始めようかな・・・。
ではー!
※秋は秋で、キノコや牡蠣やと、いろいろな楽しみで溢れてる日本が恋しい・・・。
時間をいじくって遊ばないでください
またもや、すっごくお久しぶりです。
とうとう、日曜夕方にメルボルンにやってきました。
さ、さむい・・・。
さむいです・・・。
特に家の中がひたすら寒くて、凍えてます。
さっそく月曜で、ポリーは毎日会社に行ってしまい、私はまだ車の運転というわけにもいかず(だって、土地勘ゼロ)、なので買い物すら行けずに、こもっています。
さて、ブログにごぶさたしすぎて、ポリー来日ネタもまだ書いていないんですが、それはさらに後回しにして、今日書こうと思ったのは・・・、
まぎらわしゃーーーーーーーーーーーーーーー!!!
時間をいじくって遊ぶなーーーーー!!
っていうネタです。
メルボルンと日本の時差は基本は1時間。
なので、遠距離中はたいへんに助かりました。
しかしサマータイムを導入しているってことで、まもなく夏を迎えるということで、数週間前からは時差2時間です。日本よりメルボルンのほうが、今は2時間先に進んでいます。
ここまではいいんです。
オーストラリアはだだっぴろいので(何も無いくせに)、国内でも時差があります。
西の端のパースはとはたしか数時間の差があるはず。
さらに、アデレードでさえ、メルボルンとは30分だかの時差があったはず・・。
しかし、「ふむふむ、シドニーやブリスベン、シドニーなどの東海岸都市は軒並み、メルボルンと同じなのね」ということは、確認済みでした。
ここまでも、オーケー。
で、数日前には「ふーん、メルボルンって東京の、ほぼ、ド真南なのねー。あ、今回経由するケアンズもド真南ねー。ほとんど同じ経度じゃーん」って、地図みながら思ったばかりだったのよねー。
だからトーゼンのことながら、ケアンズとメルボルンに時差があるなんて思わないでしょ?普通。
発想だにしないよね?
なんなら、地図見てみて。
ところが・・・・、
わたしゃー、冷や汗かいたんですよ、今回!!!
というのも・・・、
今回は私、片道で一番安かったジェットスター航空のケアンズ経由メルボルン行きで着たんです。
ケアンズには朝の6時に着きました。
そのとき、時計は日本のままにしていて、たいして時計も見もせずに、「ねむー。6時なのに、暗いわけ~?」とか、寝ぼけ眼で思ってたんですね、なんとなく。起きぬけで。
で、ひととおりの手続き、荷物の引き取り、チェックインなどを済ませ、なんだかどっと疲れて、眠くて眠くてしょうがなかったので、空港の長いすで熟睡したんです。
「ケアンズでの待ち時間は3時間半」っていうのが頭にありました。(メルボルンの到着時間から逆算して・・・)
一度なんとなく起きたんですが、かすかな意識で時計を見て、まだ大丈夫だったので、また寝ました。ひどく熟睡。
さて、事件は次に目が覚めたときですよ・・・。
時計は8時を指していました。
そして・・・寝ぼけ頭で2時間進ませて、「今、10時」とわかったとき、全身の血流が逆行したね!
だって、フライトは9時半出発のはずなんだもん!!!!
もう、冷や汗ダーっと出て、「うっそ・・・・!!!??うそ、うそ・・・?え?乗り遅れた・・・?」
もう一度時計見て「・・・・よね・・・。乗り遅れたんだよね・・。寝てて、飛行機逃した・・・わけ・・?」
いまだフル回転していない寝ぼけた頭で何度も時計を見て、「ものすごくやばいんじゃないの・・?」
だって、どう頭を回転させても、もう10時のはずだったんですもん!!!
もしかして、名前のアナウンスとか、してたのかなぁ?とか、こんな顛末ってアリ?とか、チケット買いなおすといくらなんだろう?とか、今日はもうケアンズ宿泊するハメに?とか、あらゆることが頭をかけめぐり、
ポリーに「あのさぁ・・・・、てへ・・・、どうしよう」って電話する姿とかが頭をよぎり、
というか、40キロ分のすでにチェックインした荷物、どーなるんじゃーーー!!!??と泣きそうになりながら、
私がとった行動はなぜか・・・・不思議なんだけど、それでもゲートに行ってみたんですよねー。
普通、明らかに離陸済みの時刻に、ゲート行かないと思うんだけど、私、行ったのよ、空白の頭で。
夢遊病者のように、フラーっと空洞の頭で。
今思うと、インドで鍛えられたダメモト精神とか、インドでつちかった「公共の乗り物は普通に遅延する」感覚が、身に染み付いていたんじゃないかと。
で、そしたらね・・・、「え?あれ?いまちょうど、ボーディングタイムじゃん・・・?」
何度も何度も掲示板を確認しても、たしかに私の飛行機。
キツネにつままれた気分で、並んでる乗客のチケットとかチラ見したんだけど、たしかに私の飛行機なわけ。
もう、本当に頭が混乱して、自分の時計が止まったり早まったりしたのか?とか、マジで疑ったりしたんだけど、意味がわからない。
それで、並んでる人の腕時計とか盗み見たりしたんだけど、やっぱりわからないの!!!いろんな人の時計の時刻がけっこうまちまちなわけ!!
現地時刻に合わせてる人や、乗り継ぎ程度ならあわせない人や、あくまでも自分の国や街の時計でいる人や、いろいろじゃん??
私は心底、よくわからないまま、「とりあえず、なぜか助かったらしい・・・」と思って、キョロキョロしながら飛行機に乗りましたよ。
でね、隣のシートのおばさんに聞いて見たらば!!!!
「ケアンズはサマータイム制を導入していないので、夏になるとメルボルンと1時間の時差ができる」つー、答え!!!!
ま、ま、ま、まぎらわしゃーーーー!!!
「同じくにでも広いと緯度が違うので国内で時差がある」くらいまでなら、まぁいいけどさ、同じ国のほぼ同じ緯度上にある都市が季節によって時差ができる」とかって、どーよ?
わたしはね、思っていた時間よりも現地時刻が1時間遅れてたから助かったけど、逆のパターンだったら、たった1時間だって、乗り遅れる人続出じゃない?(特に事情を知るわけがない外国人)。
ケアンズーメルボルンって4時間半かかるのかー・・・・とか思ってたけど、3時間半だったし。なんというのかね、地球を国内で、縦に、移動しているのに時差が発生するなんて思わないって!!
たやすく時間をいじくって遊ぶな!!って思ったね。
それに、チケットにもちょっとは注意事項として書いておいてくんないかな。
飛行機のスケジュールって、現地時刻表記なの、あれ、乗り継ぎとかも含まれるとまぎらわしくて頭おいつかないよね・・。
それにしても、あのときジャストタイムで目が覚めたのがまず不思議。
で、空白の頭でフラーっとゲートに行ったのも不思議だわ。
虫の知らせ~?
荷物
今、3時間も、ちんたらちんたら、鈍行電車に乗ってなきゃならない羽目に見舞われてて、しかも本を忘れるという過ちを犯し、ヒマ死にしそう。
私は、携帯電話で文字打つのが、ことのほか嫌いで、携帯でメールもらっても、ちまちまと指で文字打つのが嫌なあまり返信せず、友人関係をグラつかせているほど、携帯文字打ちが嫌いなんですが、今現在のあまりのヒマさに負け、携帯からブログを更新するという初の試みをしてます。発狂しそう!
先日、東京のアパートをひき払い、今は実家暮し。あと2週間でメルボルンに出発。荷作り大変だったっす。そん中からメルボルンに船便で送る荷物を厳選。死ぬほど厳選したにもかかわらず、65 キロ送りました。で、自分で持っていくのが30キロand手荷物10キロ。
実家にはその3倍くらいの荷物をとりあえず置去りに…。2年前にインドを引き上げた時に、あれほど減らし、その後も無駄なものなんか全然買ってないはず?なのに、このばかみたいな荷物の量!まじ、呆れました。
なのに旅行となれば、バックパックひとつに荷物詰めて、2ヶ月とか平気で生きちゃうんだから、意味わかりません。
実家に置去りの荷物だって、やっぱり捨てられない物たちで、送料が安ければ、メルボルンに送りたかった物もたくさんあるけれど、でももしも、実家が地震で潰れるたりして、荷物全部ダメになっちゃったりしたら…なんて考えると…「ま、いいか…」と思えなくもなく、さらに意味わかりません。
あぁ、他にも書こうと思ってたんですが、やっぱりもう無理。指打ち発狂しそう。
ということで、このへんで。。。
ポリー、帰国
すっかりブログから遠ざかってました。
5日から17日までポリーが日本に来ていたので、そっちにかかりっきりで・・。
ポリーは、おとといメルボルンに帰りました。
いやーーーーー、暑かった・・・・。
ポリーが帰った途端に涼しくなったけど!笑
「とにかく暑い、ひたすら暑い」というのが、一番の感想となりました(まじです)。
というのも、観光で一日中、出歩くわけじゃないですか。こんなに暑いのに毎日出歩いた結果、デリーでも死守していた日焼けをとうとう、思いっきりしてしまいましたよっ。
特に奈良・京都の3日間は、死ぬかと思うような暑さで、夕方には2人ともフラフラ・・・。
参りました、今年の夏の暑さには、ほんとーに・・。
9月上旬だってのに。
外人と一緒にいると、日本ってすっごい日本なのね!
なんかへんだけど、日本がこんなに日本的とは知らなかったぜ!!って思いました。
ガイジンがよく言う「伝統とモダンがミックスされている」ってのも、初めてよく分かった。
確かにそーだわ。
ポリーが特に印象に残ったらしいものは、
・若い子の、ものすごいツケまつ毛(確かにありゃすごい)
・つけ爪、というもの(アーティフィシャルな爪自体、知らなかったらしい)
・女みたいな男子のファッション(20回くらい、「あれは男?女?」って聞かれました)
・とてつもなく入り組んだ、完璧な東京の公共移動システム
・東京の「ドでかさ」
・新幹線の速さ
・人々がみんなピースフルで、深夜でさえ誰も殺気立っていないし、犯罪者っぽい人がまったくいない。酔っ払いでさえ、人がいい。
のようです。
ツケまつ毛と、ツケ爪は、「どうやってつけるのか、意味が分からない。どの部分がアーティフィシャルなの?」としきりに言うので、売り場に連れてって、写真まで撮りましたよ。売られているツケまつ毛とツケ爪の写真・・。
京都&奈良は、「全部同じに見える」「行った場所が全部、すでに頭の中でまざった」って言ってました。無理もないですねー。ポリーの場合、もともと日本に興味があったわけではないのでね。
三十三間堂には、インド由来の神様がいっぱいいて、ちゃんとサンスクリット語での名前も書いてありますよね、例えば、吉祥天はラクシュミーとか。
それで見ていたら、なんと、自分と同じ名前の神様を発見して、それは非常に喜んでおりました。
日本名が散指大将(さんじたいしょう)って、神様です(サンスクリット名がSanjaya)。
撮影禁止なのを悔しがってましたねー。
と、いろいろ面白いこと盛りだくさんでしたよ。
追って、いろいろ書きまーす!
今日はこのへんで・・。
生理を早める/遅らす
「今、生理を早めようと思って薬飲んでるんだけどさー」などと言うと、意外に「え!そんなこと、できんの!?」って8割くらいの確立で驚かれるんで、書こうと思ったんですが・・。
(普通、知ってますよねぇ?)
私、何しろ旅行が多い人生を送ってきたので、生理を早める/遅らすことは、昔から常套手段でした。
あまり西洋医学全般が好きではなく、基本的には医者には行かず、薬も断固として飲まない私なんですが、これだけは自分に許してます。
薬っていっても、使うのは普通の避妊ピルですよ。
一般的には避妊に使われているピルと同じです。
避妊のためにピルを飲むことは、まったく賛成できないんですけれどね。
「子宮の状態が安定するだのなんだのでむしろ体にとってもいい」とまで言う人もいるけれど、どんな薬でも常飲すれば、化学物質を処理する肝臓がだんだん、やられていくんですもんね。
でも、生理を早める/遅らすことはたまに(1年に1回か2回・・)あるだけなので、まぁいいかと。飲む期間はだいたい10日~最大2週間くらいだし。
私は、インド時代はヒマラヤにしょっちゅう通っていて、それは、あのまったく開発されていないピュアさなどを求めて、奥地へ奥地へと足しげく通っていたんですが、
そんな「何にもない場所」で生理になんかなったら、たーいへん!なのです。
くそボロいローカバスで20時間移動とか、普通だしね。
ヘタすると野原で用を足さなきゃいけないのに、生理なんて本当にありえない。
体調が悪いのに長い時間の過酷移動とか、やってられない。
ナプキンつけてトレッキングなんかしたら、ナプキンがしごかれすぎて、クズみたいにボロッボロになるし(本当です)。
冬は冬で、インドの海沿いにいつも行ってたんだけど、ビーチで生理なんて、何もかも台無しでしょ!
サメが来ちゃうよ!!
と、まぁ、何かにつけ生理をズラしてきたんですが。
約10日後に迫ったポリー来日と生理がドンピシャで重なりそうだったので、おとといまで、久々に生理をズラそうと思って、ピル飲んでました。
喉が渇くの。すっごい喉が渇くんです、ピル。
よくも、こんなもんを常飲する人がいるなぁ、ってくらい喉が渇く。
血がサラサラしなくなるんです。
体もむくむし、便秘がちになるし。
でも、片道夜行バスとか使って京都行くのに、生理なんか来たら大迷惑でしょ?
一日中、観光してたって、体はダルくて重いし、ナプキンは気になるし、旅館で温泉も楽しめないんじゃぁねぇ・・。
旅館の真っ白い布団だって、キンチョーするし。
それに、久々に会ったポリーだって、きっとつまんないじゃ~ん(笑)!?
こういう縁の下の苦労を知らない男ども、本当に気楽でよござんすよね。
ピルは日本では、医者に行かなければもらえません。
産婦人科か、あとは普通のクリニックでも出してくれる場合もある。
保険効かないので、数千円がかかっちゃいます。
それから、この飲み方では、避妊効果はないのでお気をつけあそばして。
あと、生理が来る直前になって、「ズラしたい!」ってなっても無理です。
けっこう計画的にやらないと。
遅らすなら遅らしたい生理が来る最低1週間前とか、次に来る予定の生理を早めたいなら、その前の生理が始まってすぐぐらいには医者に相談しないと、ちょっと手遅れになりまっす。
薬の種類によっても飲み始める日とか、いろいろ詳細は違うので、あとはお医者に聞いてちょーだい。
あー、生理がズラせて、本当によかった。
さもなければ、あの旅行も、あの旅行も、あの時のお出かけも、ぜーんぶ台無しになるところだった。
そして、今回もねぇ~!
