ある占いに6月6日からようやくトンネル抜け出せる・・・・ってあった。
普段なら気にしないのになぜか心待ちにしていた。

5日夜遅くに電話。友達んちで飲んでるから来ないとのお誘い。その日も一日凹んでて「うん」って返事したものの「やっぱりやめとこうかな・・・」とも迷った。

こちらに越してからやはりサッカーが縁で知り合った友人たち。最近の思いを打ち明けたらパパさんらに「ごめんパーそれ男親からしたら当たり前グッド!な~んも悪いことじゃないビックリマーク」と笑い飛ばしてもらった。

「あいつは絶対大丈夫ビックリマーク堕ちていくことはないビックリマーク
「体育祭のあの頑張りみてんビックリマークあんなん普通の子じゃできんよ」「俺の息子やったら万々歳よビックリマーク

ほんとに嬉しかった。
先生らには絶対言ってもらえなかった言葉だった。ほんとなら親である私らが強く思ってなきゃいけない言葉・・・

そう・・私らの子供で万々歳なんだ・・・

気がつけば明けて6日になってた。

今日は弟の運動会。彼の存在も私はどれだけたすけられてるんだろう・・・

夏はせっかく休みだったのに急遽入ったサッカー練習試合に「俺絶対行かないからむかっむかっむかっ」だったのが朝から起きてきて「彼女と遊んでから時間にはサッカー行ってくるけん」と・・・

相変わらず私の馬鹿なヤキモチとやっぱり行かなかったら・・・っていう不安感も出てきたけど・・

それも取り越し苦労だった。見えないものへの不安がまだつきまとうけど・・・

ちょっとずつ時間をかけて自分自身を治して行こう・・・

6月6日・・・

いつもと変わらない・・・でもほんのちょっとだけでも自分の気持ちが動いた特別な日でもあった・・・

最近は主人にも相談できる・・・夏がいろんな意味で家族をより結束させてくれてるように思えるクローバークローバークローバークローバー

あるサイトに今の思いを相談してみた・・・変なコメントがつくだけかな・・・と思ってたけど・・・

すごく救われた。
当たり前だけど見ず知らずの方々が今私が求めていた言葉で力をくれた・・・

こどもはものすごい期待に立ち向かっているのに、私は親の責任感を背負いすぎて潰されかかっていた・・・


見守る心・・・信じる心・・・ゆとりの心・・・


自分で自分の首しめすぎて実際体調不良にまでなって・・・

なにやってるんだろう・・・

泣いても笑っても同じ一日・・
だったら笑顔でいようクローバークローバークローバー
仕事中に担任から電話あせる
また何かあったのかと心臓がどきどき・・・

昨日の運動会での伝達事項だったけど・・・

終了後サッカー部は後片付け・・だったのに寄らずに帰ってたらしい・・・

また一つショックを受ける・・・

家に帰って言うべきか・・・とも迷う。

でも信じてみよう・・・言うなら「それならとりあえず先生に一言声かければいいじゃん音符パー」って言ってみよう・・・

私はできる。やってみる。辛いのは私じゃない。きっと時間が解決し彼も乗り越えてくれる。成長してくれる。我が子を信じよう。まず信じよう。

神様・・・私に力を下さいクローバークローバークローバー