パイクー麺
はやく言えば豚カツラーメンなのですが。
大久保に住む知人と飯を食べに新宿へ。
新宿はかつて働いていた場所につき、「あそこの麺屋はイケるぜ」と阿呆な誘い方。
早速、西口よりヨドバシカメラのカメラ館の近く、むかしよく通った店へと向かう。
3、4年ぶりの懐かしい麺を、そしてスープを飲めば「がぁっ美味いっ」と喜ぶ。知人も大いに楽しんでくれた。豚カツはきれいに揚がり、歯触りが最高に良い。
ついでにビールの贅沢つきにて言うことなし。
満腹でござい。
変わらない味に万歳。
大久保に住む知人と飯を食べに新宿へ。
新宿はかつて働いていた場所につき、「あそこの麺屋はイケるぜ」と阿呆な誘い方。
早速、西口よりヨドバシカメラのカメラ館の近く、むかしよく通った店へと向かう。
3、4年ぶりの懐かしい麺を、そしてスープを飲めば「がぁっ美味いっ」と喜ぶ。知人も大いに楽しんでくれた。豚カツはきれいに揚がり、歯触りが最高に良い。
ついでにビールの贅沢つきにて言うことなし。
満腹でござい。
変わらない味に万歳。
今日の朝練
4時ちょい過ぎに出て、5時半に玄関前に到着。
皇居へ行くと自転車は見当たらず、ジョガーれんじゅうが蛍光のタスキを掛けてぐるりを回って走る。
わけのわからないテンションの高さは皇居から一番近い首都高の入り口に入ると、日陰が日中もとより差しているのか、夜明け前でも大きな温度差を感じてサイクルジャージに染み込む冷ややかさ。長袖を着ても過ごせる。
皇居を2周して明け空がやっと始まり、東京駅へ向かうと朝っぱらから険しい顔をしたおっちゃんがごろごろとキャリーを連れてレンガ建物に入っていく。こちら4時で早朝だがあちらもっと前から早朝らしい。
国道6号へ向かい、国道4号を横断して空き缶を詰めた大袋を何個も自転車へ積んだ親父を抜かし、浅草寺へ朝早くから参ろうとする殊勝な観光客をわき目にまっすぐ走る。
6号から荒川にぶつかり、荒川サイクリングロードへ土手から下った頃、初日の出を寝過ごした自分に新鮮な大きめに上がってくるお天道様を背に「うむ」としたり顔をして堀切橋の方へ帰っていく。
ここまで来るとそろそろ自転車軍団始動につき、道は散歩からランニング、自転車と賑わう。
これは楽しい。
そしてご飯が美味い。