「子供に会いたいのですが」
どう言う神経で言うのか
女だけじゃ物足りない
だけど金は出せない
まるで小学生の子供が、あれ欲しい、これ欲しい、それはヤダ、あれはヤダ
言ってるようなもの
全て自分の力で手に入れてないから
こう言う大人になってしまうのだろう
向こうの指定してきた日は今週末
今回も、思いの丈をブチまけました
あれからずっと子供の為に、婚姻費用の為に、
2人の不倫関係を認め、目をつぶり、我慢してきました
どこの正妻が、何の条件もなく地元で不倫した2人の交際を認める人がいますか
誓約書を破り、婚姻費用を減額され、住まいも奪われ
黙って子供に会わせる事など、死んでも出来ません
本当は会えなくたってどって事ないはず
この後もう手に入らないであろう「父親」という肩書きを失いたくないだけ
子供を捨てた そんな父親にはなれない
そんなレッテルを貼られては、自分のプライドが許さない
なにせ自分の事を「育メン」だと思っている
育メンは不倫しません
だからと言って、再婚してもう1人子供を持てるほどの経済力もない
子供に会う条件を出しました
・面会は当然1人
(以前、不倫子連れデートをされた為)
・移動は電車(絶対に飲むので)
・面会中の飲酒、喫煙の禁止
(1人で子供を2人見るのにアルコールは危険、喫煙中は子供が放置されている為)
・おもちゃ、ゲームを買い与えない
(餌付けは教育上良くない)
・その代わり2人にお小遣い
(七五三、就学祝い、お年玉、これからかかる莫大な教育費、御祝など、何も出さないのだから、お小遣いくらい)
これ、条件と言うより、ほぼ当然の事ではないでしょうか
平気で飲酒運転する父親に、どうして子供を託せますか
引っ越しした為に、会う場所は都内になります
以前のように、地元の映画館へちょっと行くのとはワケが違う、以前なら、何かあれば2人で帰ってくる事も出来ましたが…
「こんな一方的な条件じゃお話にならないので、弁護士入れて話し合いましょう」
は?
入れるような話じゃないでしょ…
