■オーストラリア 修学旅行 帰国して | Outdoor Papa HIRO BLOG

■オーストラリア 修学旅行 帰国して

■オーストラリア ケアンズ修学旅行


日程:2013年6月7日(金)~6月14日(金)

   1日目:関空20:15発ジェットスター ⇒ ケアンズへ

   2日目:ケアンズ国際空港 ⇒ ※トロピカルズー見学まで時間があったのか、

       近くのビーチサイドで撮った写真がありました。

       友達と影絵みたく撮った写真やビーチサイドで遊んでいる写真など。

       ⇒トロピカルズーへ。

       コアラを抱っこして記念写真。

       観光客相手に毎回抱っこされるコアラは、随分ダラケていて

       地面に降ろされると両手がブラーンとなってだらしない姿だったそうです。

       ⇒昼食後、ホストファミリーの対面のため、アサートン地区へ。

       お世話になった、ビルさんところは、お父さん・お母さん・5歳くらいの息子・2歳くらいの

       赤ちゃんといった家族構成。

       子供が大好きな長女は、家にあるブランコなんかで遊んでいたようです。

       家は、とてつもなく大きく、卓球台や遊具などがありました。

   3日目:ファームステイ2日目

       食事は、オージービーフやお母さんの料理などで、とても美味しかったそうです。

       写真も数点撮っていて、いかにもおふくろの味って感じの写真ばかりでした。

       いつ行ったのかは分かりませんが、近くのスーパーへの買い物。

       陳列されている商品は初めて見るものばかり。

       お菓子や化粧品か洗濯用の洗剤かなんかの容器の写真。

       並んでいる果物や野菜。

       私が旅行に行ったときに「鬼撮り」するように、現地の人なら何でもないような

       写真をいっぱい撮っていました。

   4日目:ファームステイ3日目

       近くの観光地、泣く(音のする)木を見学に連れて行ってもらったり、湖にも

       行っていました。

       家にピザ釜があるので、手作りピザを作ったり、ケーキを焼いたりして

       楽しく過ごしていたようです。

       今晩は、ファームステイのラストナイト。どんなディナーだったのか。

       家族にあてた手紙もちゃんと英語で書かれていました。出発前には全く英会話は

       不安だらけだったのが、現地では結構柔軟に話ができたそうです。

   5日目:朝食を頂いて、ホストファミリーとのお別れです。

       泣いてしまっているのかと思いきや、結構あっさりめのお別れだったみたいです。

       ホストファミリーの皆様、ありがとうございました。

       ファミリーと別れて、今日はグリーン島へのツアーです。

       グラスボートとビーチで楽しんだと思います。

       ホテル(ヒルトンケアンズ)に戻って夕食とミーティング。

       帰ってきて聞いたのですが、ホテルのバイキングは美味しくなかったそうです。

   6日目:最後のオーストラリア。

       今日は、午前中ショッピングでお昼前からアクティビティツアーに出かけます。

       娘たちは、4輪バギーと乗馬ツアーです。

       そして、ホテルのラストディナー。

   7日目:朝食をとって帰り支度です。

       ケアンズ空港は、12:20発のジェットスター。

       6日目と7日目の写真はほとんどありませんが、お土産なんかもスーパーで

       お菓子や小物なんかを効率よく調達していたようです。

       最後の外国。空港のデューティーフリーショップで、最後の有り金を使うのに

       躊躇はなかったそうです。

       買ってきたお土産の中で、自分へのお土産を、この免税店で購入していたのです。

       「コーチのお財布」

       1万7000円だと言っていました。

       現地を予定時間の少し前に離陸し、いざ関空へ。

       関空着も予定時間を大きく早まって、18:30に無事到着です。

 6月14日(金)夜遅くになりましたが、無事家に到着。

      お帰りなさ~い。

      早速、旅行カバンを開けて、お土産を見せてもらったり。

      写真をテレビ画面に大写しにして家族で見たり。

      楽しかった修学旅行になってよかったね。って感じです。