日頃から『勉強の本番は中学以降よキラキラ!!』と伝え続けていたこともあり、受験後の我が家の学習再開はわりとスムーズでした。
 
双子と相談して、終了から丸10日間は休むことにし、その後、とりあえず小4の2月でストップしていた公文から再始動DASH!
(受験後、1か月は自分が休養したい休養させたいと思っていた私。双子も『さすがに休ませて』というので、『どのくらい休むはてなマーク』と聞いたところ、、、『10日照れ照れ!!』と…。)
 
久々に公文のプリントに向かう姿は、大袈裟ではなく、まるで水を得た魚うお座の様でしたウインク
『あー、やっぱり公文のプリントはいいよねー合格。』とニコニコ笑顔晴れ
 
我が子達を見ていて思うのですが、そもそも勉強が好きみたいなんですよね…ひらめき電球
 
『勉強を何もしないでいると、頭がぼーっとしてくる』、さらに『少しは勉強してた方が頭がすっきりする音譜』んだそうです。
 
日能研入塾後にどうしても両立できず、ひと区切りしていた公文。
入塾前の時点(小4の1月)で、息子は数国は高1相当、娘は両教科とも中2終了あたりを学習していました。(英語はそれぞれ中3の真ん中位でした。)
 
ブランクがあるので、中1はじめからやり直しましたが、休校でかなり時間があったこともあり、教科によっては高校相当に手が届いたものも、、、。
(学校が始まってからペースダウンしてますので、今後は思うようにいかないかもしれせんが…ウインク。)
 
そんな風になんとなく順調だった休校期間中の家庭学習の状況が一変したのは、入学する中学から課題が出されて以降でした雷
 
中学からの課題、あまりにも、あまりにも多かったのです…。
 
ウェブ経由で流れてくる2人分の宿題の山、、、笑い泣き
主要5教科以外も含め、次から次に、バラバラに、、、台風
 
提出は学校再開後ということで、ほとんど途中の確認もないので、次第に親子とも、まるで出口の見えない真っ暗なトンネルをとぼとぼ歩いているみたいな気持ちになりました、、、新月
 
長引く休校で子どもの気持ちも少しずつ少しずつ落ちてきており、実行管理とモチベーションの維持がずいぶん大変でした笑い泣き
 
今回、宿題は細かいスパンでの確認とフィードバックがあるから頑張れるものじゃないかということに、改めて気づかされた次第です笑い泣き
 
(娘の学校など、出力した紙の枚数は500枚超。頻繁にインク交換が必要で、本当に大変でした…汗。)
 
だから切実に思うのです。
 
もう今後、今回みたいな休校だけは、、、。
どうか、休校だけは、、、。
何としてもご勘弁ください!!と、、、叫び