ハワイで息子の発達障害と向き合いながら暮らす -19ページ目

ハワイで息子の発達障害と向き合いながら暮らす

シュタイナー教育の中で育った子供達。

息子のクラスルームの中にあるお人形!
photo:01


可愛らし過ぎる。
photo:02



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息子:にひひ「ママ~~、   だらけ~~」男の子




私: 「ん?何が? だらけ~~~????」



車内にキティーちゃんのたっくさんおいてある車の横を通り過ぎた。


あああ、キティーちゃん、だらけね。



いやいや、


使い方おかしいから。


○○だらけ~~の、○○の部分がないと何がだらけなのかわかりませ~~~~ん!!!



最近、だかけを単体で使う息子です。


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さて、絶対反対されるであろうと思っていたある人の反応に驚いた私。






私が、「息子は、
もう一年、キンダーに残ることにしました。




(例の)Nina
も、うちの息子に今必要なのは、Waldorfにいて、身体づくりを中心にすることが一番大事だと。」と伝えたら、








「今の間だからこそ、もう一年キンダーにいることは良いことだと思う。出来るようになったら、飛び級だって出来るし。」って、あらすんなり。反対されると思ったけど。




「アカデミックなことは、公文でやってるし。。。。。」




って、この考え方って本当にアメリカンだよな~~って、実際、彼女はアメリカンですけど思ってしまいました。




そしてさらに、「私のいとこも、幼稚園余分に一年行って、そのあと、飛び級して、○○学校(とても良いとされる学校)に行ったよ~~」ってさ。




うちの息子がそうなるかどうかは、わかりませんけど、




その子供に合った教育が出来るアメリカはスゴイのかもしれない~~








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