ハワイで息子の発達障害と向き合いながら暮らす -15ページ目

ハワイで息子の発達障害と向き合いながら暮らす

シュタイナー教育の中で育った子供達。

シュタイナー学校に入れると決めた瞬間からテレビがリビングから消え、もう三年が経ちました。

基本、家では、テレビを見ない。

テレビがなくても十分子供たちは、遊べる‼テレビがあって楽なのは、大人の方かな?


本を読む時間も多くなり、自分達で工夫して遊ぶ。

となると、こんなことにもなるのです⁈↓↓↓↓↓

娘も体調がようやく戻ったのか、

息子と2人、何やら始めました。

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チューリップ紫言葉を使い分ける時、性格も違うのかちょっと考えて見た。


英語に限らず、日本語の方言ですら、違うかも。


無意識なところで、例えば 大阪弁と関東弁を話す時の人格は違うのかも?と思う時がある。


あくまでも、私の場合ですが。


娘を見ていても、明らかに、英語の時と日本語の時と話している感じが違う。


ま、英語が強いから、日本語が可愛らしく聞こえるのかもしれませんが。






チューリップオレンジ早期英語教育についてもちょっと考えて見た。


そんなの早くからする必要はないと言う人もいるけれど、


私は、英語は小さいころから慣れ親しんでいる方がいいと思う。


実際、お腹に子供たちがいたころ、胎教でクラッシックを聞いたり、英語を聞いていたりもした。


日本にいたころから、英語の環境に子供を入れていたけれど、


やはり、間違っては、いなかったと思う。


最近読んだ本に書いてありましたが、


ネイティブの音声を小さい間に聞かせるべきだと言うのに私は賛成!!


英語だけにのめりこむのはよくないとは思うけれど。


世界の共通語である英語を知っていた方が


将来、子供がどのように生きていきたいかの選択肢が広がるのは間違いない。




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さて、一日スクールに行かずにゆったり過ごした日でした。


娘の熱も下がっているし、ま、大丈夫でしょ。


音譜昼間は、ウクレレや沖縄の三味線なんぞを弾いたりなんかして音楽に浸った日でもありました。




うちの息子、

よく聞いている

目 よく見ている。

兎に角、見る見る見る。
こんなのも↓↓↓↓↓目

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こんなにいる人の中から、誰がこけてるとか、ボールが当たったとか、


①色んな情報を取得し、②分析、③最後に笑うにひひ


因みにこれ、5冊本になっていてその半ページに過ぎません。





音譜今日なんかは、ドボルザーク「新世界第4楽章」を何度聴いたことか・・・・


特にオーケストラを見に行ってからというもの、モーツアルトもかなり、息子には心地よいらしく・・・・・・


クラッシックってやっぱり良いもんだな~~と最近つくづく思います。


小さいころから、父の影響もあってよく聞いていましたが


残っているものですね~~。


たくさん、名曲を一緒に聞くことも大事なこと!!



親が楽しんでやっていることって


子供も真似するんですよね~~~


Waldorf思想万歳!!


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