おなら・・・・・ねえ?! | ハワイで息子の発達障害と向き合いながら暮らす

ハワイで息子の発達障害と向き合いながら暮らす

シュタイナー教育の中で育った子供達。

この前、ちょっと、朝友人宅で話しをしていた時に、




その友人が言った言葉に、( ̄□ ̄;)




と思った瞬間がありました。













「○○ちゃん、前、おならがくさかったよね~~」








「そうだそうだ!そうだった!」






で今現在・・・・・・






















「息子が臭いおならをしなくなってる~~~~~」




















うちの家から牛乳が消えてから何カ月もたちますが・・・・。もともとそれほど、子供に牛乳をあたえては、いませんでしたが。




そのうちの一つに牛乳もやっぱり、関係してるんだ!!と思ったのですが・・・・








乳製品をとった後、お腹の中で分解がうまくいかない場合があります。




牛乳の場合:

正常な消化分解であれば牛乳に含まれるカゼイン(タンパク質)はアミノ酸まで分解され吸収し、身体にとって栄養になっていく。




カゼインを分解する時に必要な酵素がない場合は、善玉菌でなく悪玉菌が分解したり、時間がかかって腐ってしまったりすれば、全て身体にとって悪い物になる。



それが腸から血中に入ってしまうと体のあちこちで悪い状況をします。



カゼインの分解途中の塊はカソモルフィンと言うペプチドですが、




その状態で脳の受容体まで運ばれてしまうと脳にモルヒネと同じような悪い影響を及ぼす←よく、私の友達がいってるっけ。。。



下痢は、それらから身体を守る為に出来るだけ早く腸から排泄させているそうな。





うちの息子のくさっかった、おならも消化不良や、よく噛んで食べていなかったことなどが



関係していたに違いない!!。そう確信した朝でした。











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