シュタイナー教育では、にじみ絵を使います。
色の体験をすることで、感情の働きを育てて行きます。
また、絵を見ると子供の状態がわかるといます。
私も昨年、このにじみ絵(ぬらし絵)を
体験しました。
カラーセラピーをしているアメリカから来た先生と一緒に描きましたが、
その先生によれば、
絵を見れば、大体その人がわかるとおっしゃっていました。
外見からではない、内面的なものが絵にすべて出るそうです。
娘(3年生)がスクールでパンプキンを描いたものです。
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