そして今日はスピーチパソロジストに紹介していただいて
Audiologist (聴覚訓練士)のところへ初めて行ってきました。
どうしても、ヒヤリングテストをしてもらいたかったので・・・。
もしかしたら、何か細かい音が聞こえないかもしれないと前々から思っていたので。
もちろん、小児科でもチェックアップの時に耳の検査をしてくれるのですが
去年の今頃なら、たとえば、「左が聞こえたら、手を挙げて」と言われても、するわけなかった!!!
視力の検査だってそう。例えば、ケーキのカードを見せられて、見えていても
"What is it?"
"・・・・・・・" (ま、言えなかったわけですが。。。。。)
Cakeと答えを言わないと、ダメなわけで・・・
そんなこんなで、今なら、今の息子なら、先生の言われたとおりにすることは出来ると思い、
Audiologistに連れて行ったわけです。
で、
結果は、
なんの問題もない。普通の5歳児と同じだと。
で、結局、
言われていることは、完璧に、英語でも日本語でも理解している。He is sooooo smart!!とか言われたりして。
ただ、表現が声に出てくるのが、5歳時より遅れている。
納得。
そうでしょそうでしょ。それは、よ~~~くわかっています。
と言う訳で、スピーチセラピストが、まだまだ必要なのだと、再確認した日でした。
私が連れて行きたかったので、満足して帰ってきたのでした。
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