今頃現場を報道し始めてどうする。
野党もおばかすぎ。
辞任は特措法なんかには関係なくて、
こっちがメインテーマだったりしてね。
卑しい人たちの姑息な暗躍。
でもまあいずれ、
収まるべきところに収まるかもしれない。
ここは日本だから。
インフラ絡みに儲けは必要ない。
この国の人々は彼のアメリカ人ほどには
他者への愛を失っていない。
この件については良心的マスコミ人のみなさんの
経験と知恵に導かれた最高峰の技術力に期待。
無信任(または全否定された)状態の安倍総理ほか閣僚諸氏。
しかし依然、職を解かれたわけではない。
便覧にも載せてもらえない哀れな妖怪たちは
一体何に署名し、何を命じているのやら。
2007.08.27(月)安倍改造内閣組閣
2007.09.03(月)遠藤武彦農林水産大臣+坂本由紀子外務政務官辞任
2007.09.09(日)安倍総理、特措法延長関連での辞職示唆
2007.09.10(月)第168回国会(臨時国会)召集
2007.09.10(月)安倍晋三内閣総理大臣所信表明演説
2007.09.12(水)安倍晋三氏辞意表明
2007.09.13(木)安倍晋三氏慶應義塾大学病院に入院
2007.09.23(日)自由民主党総裁選挙投開票
2007.09.23(日)自由民主党両院議員総会
2007.09.25(火)安倍改造内閣総辞職
2007.09.25(火)内閣総理大臣指名選挙
アフガンもイラクも、
あっちもそっちもこっちもぐちゃぐちゃ。
フツーのアメリカ人や日本人が
騙され続けていようとも、
現地の人々はそんなこと構ってられない。
当たり前だ。命かかってるんだから。
真に歴史を識り、識ろうとする人々には、
悪質極まりないこの流れの本質と行く末が
手に取るように見えていることだろう。
日本の専門家たちはどう動く。
今が働き時のはずのマスコミは?
この国は、自民党(のアホ2名)くんだりに
右往左往している暇はないはず。
もっと確かなブレインに恵まれ支えられた、
実動態勢が必須そして急務。
「イラク開戦の動機は石油」=前FRB議長、回顧録で暴露
http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2007091700185
(時事ドットコム/2007.09.17 14:18)
The Age of Turbulence by Alan Greenspan
(Penguin Pr/2007.09.17)
ってか、遅いし。‥‥保身か?
民主党も誰か、頭が良くて話がうまい、
おもしろいこと思いつく人を広報トップに立てて、
マスコミに媚びてみたらどうですか。
小沢一郎さんや鳩山由紀夫さんでは
全然キャッチーじゃないこと、わかってるでしょうに。
プライドも大切。だけど、
ほんとに大切なこと、他にもいろいろあるはず。
あ、衆院福岡の松本龍さん、
参院の大久保勉さん、岩本司さんも何かどうぞ。