邯鄲の夢 -14ページ目

邯鄲の夢

道はいろいろ。想いもいろいろ。

パワポの前身化石、ワープロで
煌びやかにも無駄酣に作られたプレゼン資料と、

まやかしだらけの心のままに
欲望のみを纏い差し出すコンサルタントたち。

周囲に跋扈しはじめたのはいつごろだったか。
渡辺さんはいつから不快に思い始めたのだろう。

なにも産み出さない、産み出せない世界。

創造性なきものが、生命あるものから奪い取るだけの
気の遠くなるような時間のはじまり。

それほど矮小な条件で(失礼m(_ _)m)
順位が入れ替わってしまうような
ぎりぎりのレベルに来てるんだったら、

競技の内容自体を変えちゃえばいいのに。
今ある種目はエキシビションかなんかにして、ね。

人殺しに時効、ほんとに要る?

厚生労働省、民営分割化しようよ。
民営化がそんなに素敵なら。

もう21世紀なんだしさあ‥‥

せめて、領土内に住む一般の人々を
大切にする概念がない人間や組織には
国を運営する資格がない、みたいな制度を
つくっちゃえばいいのに。

ミャンマー然り、中国然り、そして日本、米国然り。
この制度がヤバい、って国は
はなからヤバいんだから。

高齢者と老人は違う。

(例)
高齢者は年齢による定義が可能(ただし場により差異・変更あり)。
老人については年齢による定義自体が無理。