久しぶりにブログを書きます。
まず、尿糖のこと
次に、湿疹のこと
現在、妊娠37週で経過は順調です。
5月1日に予定帝王切開を控えています。
ついにここまで来たなぁという感じです。
今回は、
尿糖と湿疹ことを記録しようと思います。
28週に妊娠糖尿病負荷検査を受けました。
結果は全て基準値内で、
妊娠糖尿病の診断はつきませんでした。
ですが、その後も尿糖が出続けています。
±の時もあれば+++の時も。
妊娠中期に負荷試験をクリアしても、
その後妊娠糖尿病になることがあるようなので、最後まで気は抜けません。
気をつけているのは、
食事の順番と温度(なるべく冷まして)、
主食は雑穀米、麦ご飯にしていることです。
あとスイーツは控えています。
もともと甘党ではないのですが、
後期になってから甘いものが欲しくなってきて、スイーツの画像を見てはため息をついています。
どうしても食べたい時は、苺を食べています。
半冷凍したものを食べると
アイスみたいで美味しいです。
前のブログにも書きましたが、
湿疹は蕁麻疹だったようです。
32週までは、眠れないほど酷く、
ポララミン(飲薬)と
レスタミンコーワクリーム(塗り薬)
を使ってもいっこうによくならず、
もはや痒いということしか考えることができなくなっていました。
ですが、
33週頃徐々に軽快し、
34週の検診では薬を処方してもらう必要はなくなりました。
何より痒くない時間が少しずつでてきたことが救いでした。
最近は少し痒いこともありますが、
保冷剤を使うほどではなく、
薬を塗ればすぐに治ります。
通称後期つわりと呼ばれる消化器の不調がありますが、あの痒みに比べれば可愛いものです。
一体何がきっかけで蕁麻疹が出て、
何を機に治っていったのか……
痒みから解放されると心にも余裕ができました。
お誕生まであと5日。
今の気持ちについては、
出産前に機会があれば書こうかなと思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。