マタニティハウスひまわり 新館情報
こんばんは。今日はデコポン一人の夜です。大津四号さんは来月転勤になるので、
今日は送別会で不在だし、キンちゃんは昨日から2泊3日で名古屋のおじいちゃんの家に
お泊りなので、こじんまりした家が何だか広く感じます(笑)
毎日バタバタと男性陣の世話に追われていますが、たまにはこんな日もいい感じです。
先日、妊婦検診の時に、ひまわりの新館の様子を取材してきたので、
オープンハウス前に少し紹介したいと思います。
新館の入り口を入ると、左手にある

ヤモリ(家守)の間
この部屋はとても洋風です
矢印部分をアップにすると

こんな感じで、壁紙にヤモリ君が張り付いています。
このヤモリ君、外の壁にもくっついていますが、とても可愛いです。

ろうそくの形の照明(カーテン横)もあります。
置かれている机や椅子もアンティーク調で素敵です。

新館と旧館をつなぐ階段部分

廊下の天井にはこんな天使もいます

今までのカウンセリングルーム(階段右手)も改装されていますが、この部屋を
見てデコポンが驚いたのは、部屋の隅が丸いこと・・・。写真では分かりにくいですが、
どうやって壁紙を貼ったんだろう?と思うようなアールです。
なんだか天井の隅々が丸いので、優しい雰囲気の部屋に仕上がっています。

旧館の階段踊り場より見た写真。
新館へと続く階段の左手には、こんな遊び心あふれる、空間があります。
照美先生の御主人が手作りしたネオン管もあります。

旧館と新館を結ぶ廊下にはタイルが貼られています。
右手の窓には、ステンドグラスがはめられるようです。(この時はまだでしたが)

和洋折衷の和の部分?何でこんなところに鶴?と思ったら、
これは鈴木家の家紋が関係しているようです
この鶴をイメージした和室(鶴の間)も新館にはあります。

旧館と新館をつなぐ階段の踊り場部分。
ひまわりをイメージしたタイルが施してあります。外溝の壁に使われている
カラフルなタイルも一緒に貼ってあります。フローリングが斜めに張ってあるのも、
なんだか面白いです。

以前御紹介した、新館のテラス部分にある、金魚のおうち。
旧館の玄関に入る子供達の注目の的。

キンちゃんも浮き玉の下に集まっている金魚たちに興味津々。
でも、「ぼくんちどうぶつえん」というお気に入りの絵本の影響で、
金魚のことを「クジラ」と呼ぶのが面白いです。

キンちゃんに浮き玉を移動させられてしまったので、金魚たちはオロオロしています。
ひまわりに来る子供達にこの浮き玉は好評なので、もう幾つも割れてしまったとのこと。
デコポンもキンちゃんが割らないか・・・とヒヤヒヤで眺めています。
こんな感じで、色々なところに遊び心があふれている新館です。ひまわりに
興味がある方やOBの方以外でも、建築に興味がある人には、とても面白い
仕上がりになっているのでは?と思います。
家が完成して間もないデコポンですが、この新館を見ていたら、次に建てる時は
こんな遊び心もいいなぁと思ったりします。建物って施主のカラーが出るので、
本当に見ていて飽きないです。
是非このブログを見て興味を持った方は、来月のオープンハウスに足を運んで
見てください。オープンハウスの記事はこちら
以上、新館の完成と12月の入院が楽しみなデコポンがお送りしました。
今日は送別会で不在だし、キンちゃんは昨日から2泊3日で名古屋のおじいちゃんの家に
お泊りなので、こじんまりした家が何だか広く感じます(笑)
毎日バタバタと男性陣の世話に追われていますが、たまにはこんな日もいい感じです。
先日、妊婦検診の時に、ひまわりの新館の様子を取材してきたので、
オープンハウス前に少し紹介したいと思います。
新館の入り口を入ると、左手にある

ヤモリ(家守)の間
この部屋はとても洋風です
矢印部分をアップにすると

こんな感じで、壁紙にヤモリ君が張り付いています。
このヤモリ君、外の壁にもくっついていますが、とても可愛いです。

ろうそくの形の照明(カーテン横)もあります。
置かれている机や椅子もアンティーク調で素敵です。

新館と旧館をつなぐ階段部分

廊下の天井にはこんな天使もいます

今までのカウンセリングルーム(階段右手)も改装されていますが、この部屋を
見てデコポンが驚いたのは、部屋の隅が丸いこと・・・。写真では分かりにくいですが、
どうやって壁紙を貼ったんだろう?と思うようなアールです。
なんだか天井の隅々が丸いので、優しい雰囲気の部屋に仕上がっています。

旧館の階段踊り場より見た写真。
新館へと続く階段の左手には、こんな遊び心あふれる、空間があります。
照美先生の御主人が手作りしたネオン管もあります。

旧館と新館を結ぶ廊下にはタイルが貼られています。
右手の窓には、ステンドグラスがはめられるようです。(この時はまだでしたが)

和洋折衷の和の部分?何でこんなところに鶴?と思ったら、
これは鈴木家の家紋が関係しているようです
この鶴をイメージした和室(鶴の間)も新館にはあります。

旧館と新館をつなぐ階段の踊り場部分。
ひまわりをイメージしたタイルが施してあります。外溝の壁に使われている
カラフルなタイルも一緒に貼ってあります。フローリングが斜めに張ってあるのも、
なんだか面白いです。

以前御紹介した、新館のテラス部分にある、金魚のおうち。
旧館の玄関に入る子供達の注目の的。

キンちゃんも浮き玉の下に集まっている金魚たちに興味津々。
でも、「ぼくんちどうぶつえん」というお気に入りの絵本の影響で、
金魚のことを「クジラ」と呼ぶのが面白いです。

キンちゃんに浮き玉を移動させられてしまったので、金魚たちはオロオロしています。
ひまわりに来る子供達にこの浮き玉は好評なので、もう幾つも割れてしまったとのこと。
デコポンもキンちゃんが割らないか・・・とヒヤヒヤで眺めています。
こんな感じで、色々なところに遊び心があふれている新館です。ひまわりに
興味がある方やOBの方以外でも、建築に興味がある人には、とても面白い
仕上がりになっているのでは?と思います。
家が完成して間もないデコポンですが、この新館を見ていたら、次に建てる時は
こんな遊び心もいいなぁと思ったりします。建物って施主のカラーが出るので、
本当に見ていて飽きないです。
是非このブログを見て興味を持った方は、来月のオープンハウスに足を運んで
見てください。オープンハウスの記事はこちら
以上、新館の完成と12月の入院が楽しみなデコポンがお送りしました。