役立つのであれば、転載お願いします。
余震でも大きい余震が続いています。
○玄関を開けておく、または脱出できるドアの近くにいること
○窓やベランダは構造上弱いです。またけがの恐れあり、近づかないように
○冷蔵庫や家具は倒れます。近くにいてはいけません。
○インテリアは飛んできます。固定してください。
○ガラスは割れます。レースのカーテンを1枚ひいておくだけでも被害は少なくなります。
あると便利なもの
○ラップ
止血・保温・食器を洗わずにご飯ができるなど、用途があります。
○バールやジャッキ
脱出、救出に大変役立ちます。かなづちやノコギリ、日曜大工のものでもかまいません。
○首にタオルをまく
止血・煙を吸わない・保温など用途があります。
○靴と靴下を!
靴やスリッパ、靴下を常にはいていてください。
○女性はナプキンを活用してください。
下着の取り換えがなかなか難しくなります。ナプキンがあれば下着が汚れません。
○笛や音がなりそうなものを
笛は自分の場所を知らせられます。また、金属製のものならたたけば音がなります。
○コンビニの袋、
水が運べる、切って止血や骨折の際の吊りになるなど、用途があります。
関東圏、帰宅困難な方々
○何かあればすぐ近所の小中学校へ
(大体が避難所です)
○障害のある方々を手伝ってください。
(阪神大震災の時、取り残されました)
○人が多い駅周辺には向かわないように
(集団心理で余計パニックが起こります。少し離れると
電波が入ることもあります。)
今、旦那と必死でどうやって被災地への支援の経路がつかめるか模索中です。
みなさん、何か情報があればお願いします。