【西野亮廣】
わずか34時間で
4億8000万円を調達。
投資してもらうには、
何が一番問われるのか
「夢と金」の関係に真正面から向き合い、
数々の常識を覆してきた西野亮廣
変わり続ける時代のなかで、
変わらずに夢を追い続けるために必要な技術と覚悟を記した
ビジネス書最新刊『北極星 僕たちはどう働くか』が話題だ。
後編では書籍発刊の際にも活用された事業投資型クラウドファンディングの詳細とともに、
投資してもらうためには結局、何が一番問われるのか
「なぜこんな金額を集められたのか、
自分でも知っておきたくて、
投資してくださった何名かに聞いて回ったんです
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ある投資家の方から言われたのは、
『これまでも西野は、
お金の使い方を徹底的に透明化してきたから、
信頼が置ける』ということです。
『西野だったら、最後はなんとかするだろう』と。
実際に、
今回のリターンは、
劇場の興収だけではなく、
『プペル』というIPを用いた事業の売上に応じて、
向こう10年間にわたり分配する、
という形にしています。
時間をかけてでも帳尻を合わせようという僕の覚悟が、
投資をしてくださったみなさんに伝わったのだと思います」
好きなごはんのお供は?
ごはん
が
在れば
4分の1の麦を入れて
おかずと言えるものでないもの
おかか
大根おろし
海苔
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