録画しておいた
映画「天気の子」観ました







内容は
人それぞれ
感じ方は違うであろうことは
みてわかる






こんな映画であって欲しい…


と思っている人には
不快にしかならないないような
映画かもしれない




そして
ここまで書いて
もう一度ミナオシテミタ←暇人笑い泣き


なにか
メッセージを
見逃してるような
気がして




頭を柔らかくしてみる


なんだろう…



世の中
なにか勝手に決められたものを
疑問も持たずに
みんなそれに流されている


現実の厳しい世界と
明るい平凡な毎日

雨が降り続く灰色の世界に
ふと晴れ間が広がり


目が離せなくなる







1番印象的だったのは
料理のシーン

手土産のチキンラーメンや
ポテトチップスを使って
手早く作る料理が

豆苗育ててて切って
卵は白身と黄身分けて
チャーハンなのかな?
ポテトチップス砕いてて
サラダにチキンラーメンかな??

レシピも出てたー!


そうそう!
こんな感じ!






音楽もス〜っとはいってきて照れ



人の心って不思議だ
例えば朝
窓の外が晴れているだけで
元気になれてしまう
空が青いだけで
生きていてよかった
と思えたり
隣にいる誰かを
もっと愛おしく思えたりする


それはまるで
街が華やかな服に
着替えていくかのようだった
僕はなんて素敵な世界に
生まれてきたんだろう
そう思えた!



ただの空模様に
こんなにも気持ちは動くんだ
人の心は空に繋がっているんだと
僕は初めて知った





えーとね…
環境問題とか難しいことは
私には分からないけど

人間はここに住まわせてもらっている
仮住まいさせて頂いているのが人間
それだから
自分たちの都合で好きにしてはいけない


とかかな



花火のシーン
綺麗だったな❤



日々
どんな環境であっても
全てを受け入れて
感謝して
一日一日を
大事に
生きましょう



というメッセージあったかな?(笑)






最後の言葉にはハッとした!



世界はあっという間に変わってしまった

もう元の世界に戻ることはないのかもしれない


それでも
僕らは

この世界で生きていく


生きていくしかない


だからせめて

食べて
笑って
恋をして
泣いて
怒って
ケンカして

それでも
ただ一瞬でも多く
笑いあって
その瞬間を愛おしく思えたら


だいじょうぶ



僕たちは
僕たちの世界をきっと
乗り越えていける







映画がどうとか別にして
今コロナがある状況で
今までの常識が変わっている中
別の視点で
心に響いた



映像がキレイで
映画館で観たかったな(°0°)!!





それにしても
私は凪くんがずーっと
可愛いかったな~(*^艸^)

あのな〜
ハッキリしない男が
一番ダメなんだよ

付き合う前はなんでもハッキリ言って
付き合ってからは曖昧にいくのが基本だろ


って(笑)


小学生に言われる穂高って笑い泣き







今頭の中をエンドレスで音楽が

流れてる



またまた
久しぶりに
「君の名は」
観たくなりました


純粋な心
一途な想い