注)結婚が遅く晩婚だったので、晩婚バンザイということで昔を振り返って書いています。
晩婚バンザイシリーズ7話目です。
先日の飲み会の帰りに
お友達がいつなら空いてるか予定を聞いてきてたので、出張じゃない日を教えておいた
そしたら〇〇日
イケメンOさんの所へ突撃訪問しよう!と
/
いいよ!
\
そして仕事終わりに待ち合わせをして
Oさんの所へ
※ちなみに年下美人女子は仕事で来れなくてかなり残念がっていた( ̄▽ ̄;)
Oさん私たちに途中気がついたけど
かなり忙しそうで
少しだけ話しに来たけれどそれだけ
あとは帰る時に
『時間取れなくてごめんね~』
と言っていた。
お友達が話しに行っているのを
遠目に見ながら待つ…
待ってるとなんか揉めてる感じΣ(°д°ノ)ノ
なになにどうした?
私も行くと、
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連絡先を教えようとしないと友達が怒ってる
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マジか~💦
仲介に入る感じで…
/
友達がここまで言っているのだから
教えてくれてもいいのでは?
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と私が言うと
すごい早業でメモした紙を私に渡してきた
Σ(°д°ノ)ノ
(´°∀°`)へっ?
すんなり
/
むしろ間髪入れず
ササッと渡してきた
\
私は友達に貰ったから帰ろう!と
友達も貰えたのならいいわ!と
帰る
教えたくなかったのかもね~と
わたし言いながら…帰宅
帰ってから
一応教えてもらったのだから
一言くらい入れておかないとなと
『今日は突然お邪魔してすみません、またみんなで飲み会でもやりましょう』
みたいなことを入れたと思います…
すぐに返信あり
今日は来てくれてありがとう
忙しくてバタバタしていて
時間取れなくてすみません
みたいな内容だったかと…
決して嫌いなタイプではなく
むしろ好き
つーか顔がめちゃくちゃ好み
でも婚活仲間との兼ね合いや
自分の立ち位置などを気にして
一切考えないようにしていた
それに!
家を購入した事で
気持ちは家へ持っていかれてて
家をどうするか
壁紙は?
床材は?
夢中すぎて
他が入ってこなかった(笑)
壁紙や床材を取り寄せたり
本を買ってみたり
/
逃げていたのか?
\
辛い婚活より
部屋の壁紙を決めることの方が
数倍楽しかった…


