今回の日光!
お友達がいつも行っている神社
「二荒山神社」へ
お守りを返したりお水とりに行きたいということで
連れていってもらいました♪
家を7時ちょっと前に出て
家を出てすぐ
面白い雲だな~なんて写真とりながら
待ち合わせのお友達の家へ。
↓クジラの尾ヒレみたい♪
私ももう何回かは行ったことはあるのだけれど
帰ってパンフレットをみてみると
ここは「パワースポット」とのこと![]()
そのパンフレットをそのまま載せると↓↓↓
パワースポットとは・・・
心身を癒す助けとなる精神的なエネルギーに満ちた聖地のこと。
風水では「龍穴」とよばれるほか、パワースポットと言われています。
パワースポットを訪れた人は、
「心と体の汚れが浄化され癒される」
「エネルギーが充電されて元気に」
「意識がスッキリ透明になる」
といった体験をすることが多く、
私たちの生命力と幸せを増幅する作用が
パワースポットにはあります。
キャーо(ж>▽<)y ☆
それでは今回の二荒山神社
中禅寺湖の方の中宮祠と
東照宮の方の御本社の2か所へ。
まずは中禅寺湖の前の二荒山神社へ。
古くより、霊峰二荒山(ふたらさん・男体山)⇒標高2,486㍍を
神の鎮まり給う御山として尊崇したことから、御山を御神体山と
仰ぐ神社で、日光の氏神様でもあります。
それ奥に見えるのが聖なる山「男体山」
境内は、日光国立公園の中枢をなす、日光連山をはじめとて、
御神域は、3,400㌶におよぶ広大な境内地です。
日光市内に3社鎮座しています。
◆男体山山頂⇒ 奥宮
◆中禅寺湖畔⇒ 中宮祠
◆山内(市内)⇒ 御本社
御神木は「いちい」
いちいの樹気は周囲を正常にし、幸せをもたらすと言われている。
いちいは一位と書いて最高を表し、神職の持つしゃくの材料としても使われている縁起の良い木。
強い生命力を感じました。
二荒山(男体山)は心身よみがえりの神の山
登山入り口↓↓↓
石の段を11段←新機軸を生み出す強運数
手摺りのついた石段を81段←81は9の乗数で最も聖なる数とされている。
そして木段を81段あがると
1合目(遥拝所)に達します。
「81の階段」は他の山に例を見ない、
まさに霊山の入り口に相応しい数の階段と言えます。
この登拝門は男体山の霊気が集まる最高の場所だということです。
「男体山」は古くは「二荒山」と呼ばれ、神住む霊山として信仰を集める、全国百名山の中でも、他に例のない麓から山頂まで、すべてが日光二荒山神社所有の山であります。
開山1230年
「二荒」は音読みするとニコウと読めることから、ニコウが「日光」という語源になっております。
「牛石」
この表情・・・
前に二荒山神社御本社で塩を購入していたのですが、
今回の日光も盛りだくさんだったため
何回かに分けて載せる予定です。
色々行ったから今回も長くなりそう( ̄▽+ ̄*)
ここの二荒山神社には幸運の杜という場所があり
後ででてくるカワラケ割りの厄落としや
たくさんの言葉が木に下がっていたので
今回は記事の最後に
それを載せていきたいと思います。
次は松ぼっくり占いに続く・・・








