コンクラーベ始まってますね♪
コンクラーベとは、
宮殿に鍵をかけ枢機卿らを閉じ込めローマ法王を選ぶ選挙
コンクラーベと聞くとこれしか思い出せないのですが
かなり面白くて何回も読んでしまった
ダン・ブラウンの天使と悪魔о(ж>▽<)y ☆
教皇が病死し、次の教皇を選出するコンクラーベが行われようとしているヴァチカンに、400年前に弾圧された秘密結社「イルミナティ」が復讐を開始する。彼らは4人の教皇候補を誘拐。科学の四大元素“土”“空気”“火”“水”を表わす焼き印を胸に押しつけ、一時間ごとに惨殺すると予告する。さらに街を吹き飛ばすほどの破壊力を持つ反物質を、ローマのどこかに隠したのだった…。この恐ろしい計画を阻止するため、ヴァチカンは宗教象徴学者のラングドン教授に助けを求める。
これを読んだおかげで、
コンクラーベを身近に感じることができました(°∀°)b
映画もやりましたね
映画もうまくまとめていたように思います。
小説のほうのヘリコプターから飛び降りて助かりすぐに歩けたのだけはどうかと思いましたが・・・
パラシュートの代わりのものがあればいけるのか?Σ(・ω・ノ)ノ!
ラングドンの謎解きの展開が速すぎてなかなかついていけなかったりもするけれど、
そこは本でカバー(笑)
私たちにはあまり馴染みのないカトリック(宗教)の世界をわかりやすく教えてくれた秀作だと思います。
秘密結社・・・
確実にあったな・・・
そして実は今も
存在するかもな・・・
さてさて・・・
白い煙はいつあがるのか?(・∀・)
ドキドキしちゃいます( ´艸`)
ちなみに、
コンクラーベと根比べは関係ないみたいです(°∀°)b
