huluにて
映画「カサブランカ」観てみました!

ナチスに追われるレジスタンスの指導者ラズロは、カサブランカを経営するリックを頼って店に現れる。リックは米国人で、他人の面倒ごとには首を突っ込みたがらない。ましてや、イルザであるなら、なおのことだった。苦悩するイルザは、自らの身と引き換えにラズロを亡命させてくれるよう懇願。愛する女性と多くの命への責任を背負い、重大な選択を迫られるリックは…。
愛する女性のために身を引いた?
イルザが本当に愛していたのは?
私がイルザならもしリックをまだ一番に愛しているのなら
どんな状況になろうとも愛する人といると思うけど?
でも戦争中だからそんなことばかりではいられない?
などなど・・・
これはみる人によって
その時の状況によって
感じ方がそれぞ異なる映画だと思います。
だからいいんだという感想をみてそうだな~と思いました。
あの有名なセリフ
「君の瞳に乾杯!」о(ж>▽<)y ☆
そう言いながらジャンパン飲んじゃう感じとかは
今みるとある意味新鮮~( ´艸`)
「ゆうべどこに?」
「そんなに昔のこと覚えてないね」
「今夜会える?」
「そんな先のことは分からない」
このキザオ~о(ж>▽<)y ☆
あの曲
『時の過ぎ行くままに』(As Time Goes By)だったかな。
あれいい曲ですよね~♪( ´艸`)
