今お休み中…


朝からお風呂にゆっくり浸かり、
お弁当を作り、
ゆっくり朝食を食べ、

こんな完璧な朝はないわ~
ε=ヾ(*~▽~)ノ
と思っていたんだけど…


レディースデーなので
仕方がないか(^-^;
もう少しゆっくりしてみます…



そんな私の目に入ってきたのは、
水戸のタウン誌のコラム。
水戸弁について書いてあるんだけど、
江戸時代後記の
「水府地理温故録」
によれば、
水戸弁の特徴として、
まず逆さ言葉があげられるようです。

逆さ言葉というのは、
「この天気は困ります」
↓↓↓
「困ります、この天気」
というものだそうです。

前から私、
この話し方をすることが多く、
なぜだろう…
と、
疑問に思っていたんです。
まさか!
水戸弁だったなんて
(°∇°;)
今、長年の疑問から解放され、
感激しています(TOT)(笑)

その他に、
水戸の辰巳上がりといって、
話し始めは静かだけれど終わりになるほど声が高く(大きく)なるという特徴があるとしています。
これは今でいう、
「水戸の尻上がり」
にあたるのでしょうか。

さらに、語尾に「べい」と付けるのが水戸の癖であると言っています。
これは今で言えば
「ぺ」
にあたるのでしょうか。

それでも5、60年前からすればかなり言葉はきれいになったと言っているらしく、一体どんな話し方をしていたんでしょうね?
(°∇°;)


って私…
コラム読んでる場合じゃないっぺアップ(笑)