今、話題の宗教?!
その昔まだ自分が2歳の頃の1967年。TVでは「仮面の忍者 赤影」という特撮番組があった。
そのオープニングテーマでは以下のようなナレーションで始まっていた。
「豊臣秀吉がまだ木下藤吉郎だった頃、琵琶湖の南に『金目(きんめ)教』という怪しい宗教が流行っていた…」
http://www.youtube.com/watch?v=kpgzduwEA7o
それから45年の現在は以下のようなナレーションが巷では流れているとか流れていないとか(笑)
「日本の首相が鳩やサギ、ウソ、ζぜふの時、永田町周辺に『汚澤金目(かねめ)教』とう怪しい宗教が流行っていた。その宗教は教祖が信者に逆お布施をするという珍しい物で、そのカネの出所がなんであろうと信者は教祖を崇めたて、担ぎ上げているという...。」
この先は考えていません。皆さんの創造にお任せいたします(爆)
そのオープニングテーマでは以下のようなナレーションで始まっていた。
「豊臣秀吉がまだ木下藤吉郎だった頃、琵琶湖の南に『金目(きんめ)教』という怪しい宗教が流行っていた…」
http://www.youtube.com/watch?v=kpgzduwEA7o
それから45年の現在は以下のようなナレーションが巷では流れているとか流れていないとか(笑)
「日本の首相が鳩やサギ、ウソ、ζぜふの時、永田町周辺に『汚澤金目(かねめ)教』とう怪しい宗教が流行っていた。その宗教は教祖が信者に逆お布施をするという珍しい物で、そのカネの出所がなんであろうと信者は教祖を崇めたて、担ぎ上げているという...。」
この先は考えていません。皆さんの創造にお任せいたします(爆)
F-X 次期主力戦闘機はF-35どうなる?!
アメリカの議会報告で航空自衛隊が導入予定!のF-35Aは42機で推計U$100億、約8000億円と。
U$100億にはシミュレーターや教育の訓練費用や予備部品調達などが入っているのだが、1機当たりで単純に計算すると190億円になる。機体価格が90億とか言っているからその価格は倍以上。
さらに開発遅れからの納入の遅れが懸念されているからF-4EJ改の完全退役に間に合わない可能性も否定できなう。
それにしてもF-Xの機種選定から現在まで一川素人自己と婿かゑる素人以下の両防衛大臣。
婿かゑる防衛相は「価格と納期で折り合わなければ別の選択もあり」とは言っているが、それはダメになってから考えるような言いぶり。
父上が自衛隊員であった総理は最悪の選択肢を選んでくれたもんだ。
個人的な考えではF/A-18E/Fをつなぎで買って国産開発したほうが産業の為にはいいと思うな。F-35はF-15J/DJのように国内ライセンス生産でもないし、航空産業に空白が出来てしまう。
でもって、F/A-18E/F スーパーホーネットなら実績もあるし、いざとなれば中古を買ってきても間に合わせる事も出来る。
そしてF-2が東日本大震災で被災損失している穴を埋めるには完全に要求を満たすとは言わなくとも十分こなせると思うし、RF-4の偵察機も偵察ポッドで偵察任務も兼務でき現行以上の能力が発揮できる。
まぁ、中国、ロシアのステルス対応には多少目をつぶってもらいましょう(笑)
でもねぇ、気になる点は騒音と空中給油なんだよねぇ。
空中給油はもともとが海軍機で給油方式が違うから給油機のそれなりの装備が必要になるけど、KC-767は配管は済んでいるというから追加改修程度で済むという話。
後は騒音なんだよねぇ...。
あっ、価格は計算してないけど圧倒的に安くて済むと思うんだけどなぁ。
馬鹿なのは現政権と防衛大臣なんだよなぁ。
国防が心配でしかたがない。
U$100億にはシミュレーターや教育の訓練費用や予備部品調達などが入っているのだが、1機当たりで単純に計算すると190億円になる。機体価格が90億とか言っているからその価格は倍以上。
さらに開発遅れからの納入の遅れが懸念されているからF-4EJ改の完全退役に間に合わない可能性も否定できなう。
それにしてもF-Xの機種選定から現在まで一川素人自己と婿かゑる素人以下の両防衛大臣。
婿かゑる防衛相は「価格と納期で折り合わなければ別の選択もあり」とは言っているが、それはダメになってから考えるような言いぶり。
父上が自衛隊員であった総理は最悪の選択肢を選んでくれたもんだ。
個人的な考えではF/A-18E/Fをつなぎで買って国産開発したほうが産業の為にはいいと思うな。F-35はF-15J/DJのように国内ライセンス生産でもないし、航空産業に空白が出来てしまう。
でもって、F/A-18E/F スーパーホーネットなら実績もあるし、いざとなれば中古を買ってきても間に合わせる事も出来る。
そしてF-2が東日本大震災で被災損失している穴を埋めるには完全に要求を満たすとは言わなくとも十分こなせると思うし、RF-4の偵察機も偵察ポッドで偵察任務も兼務でき現行以上の能力が発揮できる。
まぁ、中国、ロシアのステルス対応には多少目をつぶってもらいましょう(笑)
でもねぇ、気になる点は騒音と空中給油なんだよねぇ。
空中給油はもともとが海軍機で給油方式が違うから給油機のそれなりの装備が必要になるけど、KC-767は配管は済んでいるというから追加改修程度で済むという話。
後は騒音なんだよねぇ...。
あっ、価格は計算してないけど圧倒的に安くて済むと思うんだけどなぁ。
馬鹿なのは現政権と防衛大臣なんだよなぁ。
国防が心配でしかたがない。