ヒカルです


今日はまじめな精子のお話です。

妊娠に精子の量は多い方が、確率は高まるののは当然の話。


以前TV番組テレビ(なんだったか忘れちゃいました)を見ながら、

驚いた話(ノ゚ο゚)ノビックリマークです。

今までは精子の生存競争に勝ち抜いた1つが、

卵子にたどり着くと思ってましたが、

実はスクラムを組むように精子の集団が、

受精できる精子を守りつつ卵子にたどり着くと言う発表でした。


まず男性が射精して膣の中を進む、膣の中は酸性です。

精子は酸に弱く、外側の精子が、内側の精子を守りながら死んでいく。

「後はお前たち頼むぞ~、俺の死を無駄にするな」みたいな感じかな


卵子にたどり着くまで色々とあったのですが、覚えてませんので、

ゴメンナサイm(u_u)m

守りながら死に、役割を果たしながら死に、

「大切な卵ちゃんに、たどり着くのです」


その頃は「できサプ」を、開発するなど考えてませんから

( ゜∋゜)フ~ンと見てました。

思い返すと驚き(ノ゚ο゚)ノビックリマークです。


どうです、精子の数が増えればスクラムの数自体が増えて、

卵ちゃんにたどり着く確立が高まると思います。




「主人の精子が増えました」と感想をいただく「できサプ」


ではまた、ヒカルでした。


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