ヒロシです!
東京はすっかり夏のような気候になってきました!
梅雨前のこの時期が一番すごしやすく、大好きな季節です。
みなさんはどの季節が好きですか??
さてさて、赤ちゃんができやすいからだ作りに、ストレスは大敵ですね!?
そして、不眠からくる身体的・精神的ストレスは相当なもの。
夜、十分に寝ることが大事なのはもちろんですが、
「寝なくちゃダメだ!」なんて考えすぎるとかえって眠れなかったり・・・
日ごろから睡眠のリズムを整えるためにも、
なかなか眠れない人のための簡単に眠る10の方法
参考にしてください。
1.十分に眠れなかったとしても心配しない
あまり眠れなかったことをくよくよと考えないで!、というアドバイス。
あまり眠れなかったことを気にし始めると気分がネガティブになり、どんどん眠れなくなる悪循環に陥るため。
2.眠ることを自分に強制しない
眠ろう眠ろうと思えば思うほど、眠るのは難しくなる、と。
3.ベッドに行くのはあなたが本当に疲れて眠たいときだけにするべし
4.目覚まし時計を夜に見ない
目覚まし時計を見ると不安が加速され、
時間に関して強迫観念的になるので、見ない方がよいそうです。
5.体を温める
いくつかの研究によると、お湯につかるなどの行為で体が温まると熟睡しやすいとのこと。
6.寝過ごすことを回避する
なかなか眠れないことが原因で逆に寝過ごすといったことがつづくと、
体内時計がリセットされてしまって夜に寝ることが難しくなるそうです。
7.セックスする
セックスすることによってストレスが緩和され、体がリラックスし、
さらに幸せに感じる化学物質が出ることによって、眠りやすくなるそうです。
8.寝るためにお酒を飲まない
夜遅くにお酒を飲んではいけないそうです。
というのも、アルコールによって最初は鎮静剤の効果があるものの、
結果的には睡眠を妨害する効果が出るとのこと。
アルコールを飲めば寝やすくなるというのは迷信だそうです。
9.寝ることとセックスすること以外で寝室やベッドを使わない
テレビを見たり何かを食べたり、本を読んだりすることに使ってはいけないとのこと。
確かにこれらのことをすることで眠ることができる人もいるが、
そもそも眠りにくい人の場合、脳が「ここは寝る場所ではない」というように感じ取ってしまい、
目覚めるようになってしまうらしい。
10.仮眠しない
もし不眠症で苦しんでいるのであれば、仮眠しようとしてはいけないとのこと。
というのも、夜に眠りたいのに仮眠してしまうと、後々眠ることができなくなるため。
まあ、どれもそれほど特別のことでもなく、また難しいものでもないですね。
注目は7番目の、セックスする、ということ。
どうしてもセックスの話題自体が日本ではあまり表に出てこない、「恥ずかしい」もののようですが、
「ストレス解消」「眠りやすくなる」「パートナーとの関係を強くする」等
いいこと尽くしのようです。
やっぱり、愛し合うってすばらしい!!
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