はじめに
こんにちは、しげるです♪
わたしは
15歳年下のパートナーとの間に
子どもを授かった
アラカンです👴
まずは、プロフィールからご覧ください♪
さらに、
長年勤めた会社が倒産
さらに最愛の妻の急死
ドン底だった…
そんな日々を
紛らわす為に始めた
マッチングアプリ
そこで15歳年下の
百合子と出会い
人生は大きく変わり始める
という私の
人生どん底ストーリーはコチラ
(18🈲 そして要ハンカチです…😢)
⬇️⬇️⬇️
前回の記事では、アルバイト先の老人ホームで出会った70代の女性の姿を通して、自分の10年後に対する危機感とストックビジネスを構築する決意についてお話ししました↓
自分の未来、そして息子の将来のために立ち止まっている暇はないと、改めて気を引き締めているところです。
さて、今回はその息子の育児における「アラカンパパの開き直り」についての話です。
お ね が い 🥺
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全てあなた様のおかげです😍
9月は週に1回のペースで、1歳半の息子とお出かけをする機会が3回ありました。
公園へ行ったのが1回、室内の遊戯場が2回。
どこへ行っても、息子は大喜びではしゃぎ回っていました。
すべり台を夢中で何度も滑り、ジャングルジムを器用に登る。
トランポリンの上では、ピョンピョンと楽しそうにジャンプ。
その横で私は、息子に付き添いながら
「おっ、すべり台上手上手!」
「トランポリンも、なかなかやるね〜!」
と、大声で褒めちぎりまくっています(笑)。
毎回、楽しすぎて帰り際になると
「まだ遊ぶ〜!」
と嫌がって号泣されます。
それだけ本気で楽しんでくれたんだと思うと、親としては嬉しい限りです。
そんな風に夢中で遊んでいると、時々どこからともなく「周囲からの視線」を感じることがあります。
周りを見渡すと、20代〜30代の若いパパやママたちばかり。
私のように、白髪交じりのアラカンが1歳児と一緒に、汗だくになって遊んでいる姿はありません。
「あの二人、どういう関係なのかしら…?」
「お孫さんかな?」
直接言われたわけではありません。
私の気のせいかもしれませんが、どこか探るような、珍しいものを見るような視線を感じる瞬間もありました。
正直なところ、最初の頃はそういう視線に対して少し気恥ずかしさや、やりづらさを感じていたのです。
けれど最近は、すっかり心境が変わりました。
「他人の目なんてどうでもいい。完全に開き直ろう!」
「格好悪い」
とか
「周りに孫だと思われたらどうしよう」
とか
「周囲の視線が気になる」
なんて事を考えていたら、せっかくの貴重な時間も楽しめないし、本気の育児なんてできません。
他人にどう見られようと関係ない。
私にとって一番大切なのは、目の前にいる自分の息子の笑顔とその成長です。
世間の目なんて気にせず、体力が続くかぎり全力で一緒に走って、滑り台を滑り、トランポリンで跳ねてあげたい。
何よりも自分の子供を最優先に考えて向き合う。
アラカンだからこそ辿り着いた、この「開き直りの育児」が今の私のスタイルです。
泣いて帰りを嫌がるほど楽しんでくれた9月の冒険。
さて、10月はどこへ遊びに行こうかな?
より遊びやすい気候に期待しながら、体力をしっかりつけて、全力で付き合っていきます💪
それでは、また次回の更新で😊
・・・・・・・・・・
子どもが生まれてから、
「可愛い」だけでは済まない現実が増えました。
58歳から考える3回目の育児。
教育費・働き方・健康・老後・終活。
50代になると、
「自分が先に老い、死んでいく」という現実が心に覆い被さってきます。
そして、子どもの将来を考えるほど不安になります。
だからわたしはブログ書き始めました。
しかし、なかなか思うように記事が書けない…。
そんな私の救世主となったのが、他ならぬAIです。
始めは何が何だか分かりませんでした。
それでも、コツコツと学びを継続したことで、圧倒的に時短で更新が可能になったのです。
「このAIを自分の人生に活かさない手はない」と思いました。
そして私は一人ではありません。
同じように感じている仲間と、切磋琢磨して前に進んでいるのです。
「まだ何かできるかもしれない」
「でも何から始めればいいのか分からない…」
あなたもそう感じているなら、ぜひお友達になってください。
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