はじめに
こんにちは、しげるです♪
わたしは
15歳年下のパートナーとの間に
子どもを授かった
アラカンです👴
まずは、プロフィールからご覧ください♪
さらに、
長年勤めた会社が倒産
さらに最愛の妻の急死
ドン底だった…
そんな日々を
紛らわす為に始めた
マッチングアプリ
そこで15歳年下の
百合子と出会い
人生は大きく変わり始める
という私の
人生どん底ストーリーはコチラ
(18🈲 そして要ハンカチです…😢)
⬇️⬇️⬇️
前回の記事では「会計時にわかる人間の本性」という記事でした↓
先日、アルバイト先の老人ホームで
「自分の10年後の未来」
を突きつけられるような、強烈な出来事がありました。
今回は、未来への恐怖と、今すぐ行動を起こさねばという「危機感」についてのお話です。
お ね が い 🥺
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全てあなた様のおかげです😍
私が週3回働いている老人ホームに、新しいアルバイトの女性が入ってきました。
年齢は70代。
「膝が痛くてね…」
とおっしゃる、小柄なおばあちゃんです。
「膝が痛むのに、どうしてこの年齢で新しいバイトを始めたんだろう?」
不思議に思っていたが、なかなか理由は聞けない。
仕事の帰り際に、次回の出勤日の話になり、切実な事情を明かしてくれました。
彼女は、別の施設で長く働いているようです。
しかし、最近施設の運営会社が変わり、シフトがどんどん削られているようなのです。
実質的なリストラのような状態に追い込まれ、思うように出勤できなくなって収入が激減。
生活のために、やむを得ず私の働くホームの面接を受けて採用された……ということでした。
その70代の女性と一緒に業務をこなしながら、私はやりきれない思いになってきました。
体を痛めながら、若いスタッフや周囲に気を遣い、媚びへつらうように必死に仕事を覚えようとしている。
70代になってから新しい職場で一から働くというのが、どれほど肉体的にも精神的にも大変なことか。
現場で隣にいて痛いほど伝わってきたのです。
そして、その姿を見ているうちに、猛烈な恐怖が私を襲いました。
「これは……10年後の自分の姿じゃないか?」
私は現在59歳。
個人事業主として運送業を営みながら、老人ホームでのバイトをしています。
今はまだ動けていますが、この肉体労働や車の運転が、あと10年、15年と続けられるわけがありません。
いつか絶対に、体力の限界からガタが来る日が訪れます。
もし何のアクションも起こさずに10年が過ぎたら……。
私も70代になり、体を痛めながらシフトを削られているのではないか。
若い人にペコペコ頭を下げながら、明日のお金のために新しい現場を探し回っているかもしれない。
目の前の70代の女性は、まさに「自分の未来の姿」を見せてくれた存在だったのです。
「今のうちに、絶対にストック型のビジネスを構築しなければならない」
心の底から、メラメラとした危機感が湧き上がってきました。
「10年一昔」と言いますが、70歳になるまでのこれからの10年間は、私にとって決して長くありません。
けれど、今から本気で準備を始めるには、まだ十分に猶予があります。
それに、私には1歳半の幼いわが子がいます。
残された時間で、あの子の将来にしっかりと残してあげられる「基盤」を作りたい。
そのためにも、AIを活用したブログやWebの事業といった、自分の資産として積み上がっていく
「ストックビジネス」
を
「1日も早く形にしなければと」
固く決意したのです。
70代の女性との出会いは
「しげる、お前も早く準備をしろよ」
と教えてくれた警鐘だと思います。
危機感をエネルギーに変えて、今日も未来のために、一歩ずつ前に進んでいきます!
それでは、また次回の更新で😊
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子どもが生まれてから、
「可愛い」だけでは済まない現実が増えました。
58歳から考える3回目の育児。
教育費・働き方・健康・老後・終活。
50代になると、
「自分が先に老い、死んでいく」という現実が心に覆い被さってきます。
そして、子どもの将来を考えるほど不安になります。
だからわたしはブログ書き始めました。
しかし、なかなか思うように記事が書けない…。
そんな私の救世主となったのが、他ならぬAIです。
始めは何が何だか分かりませんでした。
それでも、コツコツと学びを継続したことで、圧倒的に時短で更新が可能になったのです。
「このAIを自分の人生に活かさない手はない」と思いました。
そして私は一人ではありません。
同じように感じている仲間と、切磋琢磨して前に進んでいるのです。
「まだ何かできるかもしれない」
「でも何から始めればいいのか分からない…」
あなたもそう感じているなら、ぜひお友達になってください。
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