はじめに

 

こんにちは、しげるです♪

 

わたしは

15歳年下のパートナーとの間に

子どもを授かった

アラカンです👴

 

 まずは、プロフィールからご覧ください♪

 

58歳のしげると

一転したのです

 

 

 

さらに、 

長年勤めた会社が倒産

さらに最愛の妻の急死

ドン底だった…

そんな日々を

紛らわす為に始めた

マッチングアプリ

そこで15歳年下の

百合子と出会い

人生は大きく変わり始める

 

 という私の

人生どん底ストーリーはコチラ

(18🈲  そして要ハンカチです…😢)

⬇️⬇️⬇️

 

 

こんにちは、しげるです😊

前回は、「モラハラが日常になってマヒしてませんか?」という記事でした↓

 

 
 

突然ですが、あなたに聞かせてください。

毎朝、夫の顔色を確認してから一日が始まっていませんか?

 

 

「今日は機嫌が悪そう…」と感じた瞬間、体がこわばる。

何も悪いことをしていないのに、なぜかいつも謝っている。

 

 

——それ、普通の夫婦関係じゃないかもしれません。

 

 

この記事では、モラハラの具体的な特徴をチェックリスト形式でお伝えします。

「うちの夫はそこまでひどくない」と思っているあなたこそ、ぜひ最後まで読んでみてください。

 

 

 

   

 

 

 

  お ね が い 🥺 

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  そもそもモラハラとは?「殴られていないからDVじゃない」は間違い

モラハラとは「モラル・ハラスメント」の略で、言葉や態度によって相手の心を傷つける精神的な暴力のことです。

身体的な暴力がなくても、れっきとしたDV(ドメスティック・バイオレンス)のひとつです。

モラハラが厄介なのは、外からは見えないという点です。

夫は外では「いい人」「しっかりした人」として振る舞う。

でも家の中では別人のように豹変する。

そのギャップに、被害を受けている妻自身が「私の思い込みなんじゃないか」と混乱してしまうのです。

わたし自身も、パートナーとの関係の中で、この「見えない暴力」がいかに人の心を蝕むかを痛感しています。

 

  【チェックリスト】あなたの夫、当てはまりますか?

以下の項目を読んで、当てはまるものをチェックしてみてください。

<言葉・態度の暴力>

  • □ 「お前には無理」「バカじゃないの」など人格を否定する言葉を言われる
  • □ 大きなため息をつかれたり、鼻で笑われたりする
  • □ 話しかけると舌打ちされる
  • □ 意見を言うと「また始まった」と呆れた顔をされる
  • □ 「誰のおかげで生活できてると思ってるんだ」と言われる

<無視・冷たい態度>

  • □ 気に入らないことがあると、数日〜数週間無視される
  • □ 挨拶しても返事がない
  • □ 食事中も一切会話がない
  • □ 何かを聞いても「知らない」「勝手にしろ」としか言わない

<支配・監視>

  • □ 外出するたびに行き先や帰宅時間を細かく報告させられる
  • □ スマホの中身をチェックされる
  • □ 友人や実家との付き合いを制限・禁止される
  • □ お金の使い道を細かく管理・制限される
  • □ 「お前には判断できない」と何でも決定権を奪われる

<感情のコントロール>

  • □ 機嫌が悪いと物にあたる・ドアを強く閉める
  • □ 突然怒鳴り出すことがある
  • □ 怒った理由を教えてもらえず、なぜ怒っているか分からない
  • □ 謝っても許してもらえず、何度も同じことを責められる

<自分への影響>

  • □ 最近、自分に自信が持てなくなった
  • □ 夫がいると萎縮して、自分の意見が言えない
  • □ 「私がもっとしっかりしていれば」といつも自分を責めてしまう
  • □ 笑顔が減った、楽しいと感じることが少なくなった
  • □ 誰にもこの状況を話せず、孤独を感じている

チェックの数で状況を確認してみましょう

1〜5個:黄色信号 一部に問題のある言動が見られます。「これくらい普通」と流さず、自分の気持ちを大切にしてください。

6〜12個:橙色信号 モラハラの可能性が高い状態です。あなたの心はじわじわと傷ついています。一人で抱え込まないでください。

13個以上:赤信号 深刻なモラハラ状態にある可能性があります。あなたの感覚はすでに麻痺し始めているかもしれません。今すぐ、信頼できる誰かに話してください。

 

  「でも、いいときもある」——それがモラハラの罠

チェックリストを見て、「当てはまるけど、優しいときもあるし…」と思いましたか?

実はそれこそが、モラハラから抜け出せなくなる最大の罠です。

 

 

モラハラをする人は、暴言・無視のあとに急に優しくなるという特徴があります。

プレゼントを買ってくる、急に甘えてくる、「俺も悪かった」と謝ってくる——。

 

 

これは「ハネムーン期」と呼ばれるもので、意図的かどうかにかかわらず、相手を逃がさないための心理的なサイクルです。

「やっぱり悪い人じゃない」「私への愛情はある」と思わせることで、関係を継続させる。

 

 

このサイクルを何度も繰り返すうちに、被害者は正常な判断力を失っていきます。

「いいときもある」は、残念ながらモラハラを否定する理由にはなりません。

 

  気づいた今日が、スタートライン

「当てはまるものがあった」と気づいたあなたへ。

その気づきは、とても大切な一歩です。

 

 

モラハラは、放置すれば必ずエスカレートします。

「いつか変わってくれる」を待ち続けた先に、あるのは深くなる傷だけです。

 

 

でも——逃げるためには、現実的な問題と向き合う必要があります。

そのひとつが、お金の問題です。

 

 

「逃げたくても、経済的に依存しているから動けない」

そう感じているなら、今すぐ動かなくていいです。

 

 

でも、準備だけは始めてください。

自分の力で収入を得る手段を、少しずつ育てておくこと。

それがいつか、あなたが自由を選ぶときの「切り札」になります。

 

  一人で抱え込まないでください

 

わたしのLINE公式では、経済的な自立を本気で目指す仲間が集まったコミュニティの情報をお届けしています。

「モラハラから逃れたい」 

「自分の力でお金を稼ぎたい」

 「でも何から始めればいいか分からない」

 

 

そんなあなたの「変わりたい」という気持ちを、ここで活かしてください。

完璧じゃなくていい。今すぐ全部変えなくていい。

 

 

ただ、一人でいるより、仲間がいる場所へ来てください↓


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今日もご覧いただき、有難うございました😊