妄想と現実の狭間で -8ページ目

自分はカマキリだと言う女性は怖いというイメージ。

人の言葉って怖いもので、何の気なしに断定で言い切られると

『そうなのかも?』って思うことがありませんか?



自分はよく、

『犬っぽい』←どこをどう見てだ。

『柴犬っぽい』←犬種を限定すんの??

『犬におなり』←ワォ~ン

と言われる。



最初は『俺が犬て・・・・どこがじゃ』って思ってたのが、

ふと『俺、犬並の忠誠心あるじゃん?!』となる時があることに気付く。

例えば

・仕事で頑張ったことは誉めて欲しいので、『俺、こんなことしたぜ☆』って自慢して誉められるまで言う。

・この上司に従うって決めたら従う。ちなみにその上司は詐欺師だった。

・好きになったパブ嬢を迎えに行くのに朝4:00に起きて連絡待ち、連絡なしにアフターに行かれてる。





書いててイヤになってきた。




あの、ちょっといいですか?

慰めてくれるとうれしくなるのも犬の性格ですよ。








タイトルと全くカンケーネー。

ちょっとした疑問

「何で、開校記念日は休みになるの?」



こんなことを聞かれた。



このことを不思議に思ったことのないおいら。

確かにそうだ。

そしてその人はこう言った。


「おめでたいことだからこそみんなで学校で祝えばいいのにね」



うん、確かに。




なんでなんだろ?

誰かこの疑問に答えてくれる人いますか?

オヤジの酒と若人の酒は違うのか

くやしい。

くやしすぎる。

畜生!!



どこほっつき歩いても若人が軽装で酒を喉に押し込んでいやがる。

自称『飲兵衛』なのであのような光景は羨ましくそして悔しい。


例えばだ、飲み屋街で若人が酒と雰囲気に酔いしれみんなで歌を唄いながら歩いている。

これってなんか許せるでしょ?

次に三十路近く、久しぶりの休みなのでヒゲも剃らずの野郎たちが酒に本当に酔い騒いでいる。

俺が若人なら許せん。
しかもオヤジ一味の中1人は頭にネクタイを巻いているとみた。
歌も今時『なんでだろ~、なんでだろ~』byテツandトモ。



しかも若人なら女人が混ざってるわけでしょ?
オヤジ一味は愚痴や説教が絶え間なく飛び交うから女人は「チョーウゼー、あの加齢臭たち。」的リアクションのはずなんだ。


こんな我々を相手してくれるのは奇特なオヤジ好きか、飲み屋の姉さんしかいないっての・・・・まぁ、十分なんですが。

話は長くなりましたが、日中の若人が羨ましかったのでサンクスでスミノフを購入。駅前通りからススキノ、中島公園まで飲みながら帰りましたよ。

人間観察しながらね。
今日はプロレスリングノアの試合があったので夜のススキノCITYは大変だよ、きっと。

前の新日本の時は、『お前、姉さん連れて歩くくらいなら練習せいやぁ!!』と言いたかった奴がいた。

明らかにおいらよりも腕っ節が強いだろうし、痛いの嫌いだから黙ってたす。




~今日の自分~
�夕飯……さきいかの天ぷらを頂きました。またお願いしたいもんです。