ハーレクイン極めたい民〜193 | あっちのブログ

あっちのブログ

ハーレクイン小説、コミカライズ、極めたい民
大好きハッピーエンドの世界~。

リンダ・ハワード

(^O^)/マッケンジー家シリーズ

父親ウルフの「マッケンジーの山」から始まり養子のチャンスの最終話まで5作品あります。

マッケンジー家研究者(自称)の極めたい民は四男のゼイン「愛は命がけ」の冒頭部分のウルフの30年前からの回想シーンを読み、今回極める「マッケンジーの娘」はいろいろ踏まえて2022年の12月頃の、メアリスが31歳のときのお話だ〜〜。と推測しました〜(リンダ・ハワードも最終話「危険な駆け引き」2002年発売で、20年後のお話かも〜とおしゃってたかも)

リンダ・ハワード
クリスマス・ストーリー四つの愛の物語
1997年版「マッケンジーの娘」X-10
厩舎で働くヒロイン、メアリス。愛する名馬ソールプレジャーの殺害計画を偶然知ったメアリス、なんとかソールプレジャーを救出しょうと、流れ者として厩舎で働いてる、潜入捜査中のFBI捜査官(もちろん気づいてません)、ヒーローマックに助けを求めます〜。なんとなく、マックに兄達と同じニオイを感じてたメアリス。馬を殺害して保険金を得る詐欺事件を解決するためにマックと協力します。
(^O^)/今まで、兄達と同等、もしくはある意味超える男性に出会えなかったメアリス〜マックに運命をめっちゃ感じ、結婚を意識しはじめますが事件は解決できるのか〜雪降る中の銃撃戦〜二人はどーなっちまうの〜
コミカライズは日高七緒先生です〜。
(^ー^)マッケンジー家の男性陣勢揃い見られます〜(雑誌掲載の時、感涙した極めたい民〜)メアリスの実家、マッケンジーの山でのパネェ緊迫感が味わえます〜
読んで見てちょ。