卒論初回指導申し込み、論文構想を一からやり直し
おはようございます😃先週のレポ〆切の疲れが溜まっていますが、一週間が始まりますね。今週もお仕事、お勉強頑張ってまいりましょう。さて、1月試験のエントリーは完了しましたが、これと並行して進めないといけないのが、初回卒論指導申し込み。指導登録は7月に済ませていますので、次の関門はテーマ選びと論文構想です。本来なら、8月(秋期)に申し込みむべきところでしたが、法学部ではⅣ年②配本の科目までじっくり勉強したかったので、初回申し込みをしませんでした。次の申し込みは、来年の2月10日まで(春期)それまでに、卒論の道筋をまとめなくてはなりません。現時点での知識と読了できた範囲の参考文献や学術論文に基づく構想なので、完全なものを認めることなど到底できません。しかし、1,000文字の中で、この学生ならそのテーマを論文として最後まで仕上げられると、先生方👩🏫にイメージしていただけないようなら、予備指導🙅♀️か再提出🙅になります。乙類なので、テーマは"政治"。私は、ある政治事象について、発生の経緯、国民の◇◇行動を分析して、当該⭐️⭐️が希求すべき政策を考察しようと考えてきました。ところが、先週末、その⭐️⭐️は周りを取り囲まれてボコボコにされ、想定していた事象に至らず構想は完全に崩壊。分析手法を見直して、構想を一から考え直さなければならなくなりました😢(まぁ、この段階で頓挫しているので、再提出レベルだったとは思いますが…)にほんブログ村論文構想がOK🙆になって初回指導に進み、先生のご指導と自身の学習や調査が深化していく過程で、元の構想など跡形なく変わっていくでしょう。ご指導いただけるまでのレベルに到達するかは分かりませんが、自分なりに一本筋の通ったものを書きたいと思います。