クルマのエアコンって、かなり汚い。
色々な所を走るから、色々なホコリを吸い込みますね。
このクルマは、エアコンの風があまり出てこなくなった。
エバポレータが詰まってます。ヘドロ状態。
市販のスプレータイプのクリーナーで汚れが取れるかやってみました。
さあどうだったでしょうか?
クルマのエアコンって、かなり汚い。
色々な所を走るから、色々なホコリを吸い込みますね。
このクルマは、エアコンの風があまり出てこなくなった。
エバポレータが詰まってます。ヘドロ状態。
市販のスプレータイプのクリーナーで汚れが取れるかやってみました。
さあどうだったでしょうか?
実験号タイプSのオルタネーターブラシ交換を映像を簡単に作りました。
エンジン本体から取り外すのが難しいですが、外れてしまえば簡単です。
部品代も安い!
オススメです。
先日、S2000のサーモスタットを68℃開弁タイプのローテンプサーモに交換しました。
ビリオンのローテンプサーモです。
作業は石田モータースさんにやってもらいました。
街中の走行で、水温が73℃ぐらいになりました。
クーラーコンデンサーとの相乗効果が大きいですね。
こんな感じで作業をやりました!
楽しいが一番!
夏が近づいて来ている暖かさだと思ったら、、また気温が低い。
暑い時期も走るので、壊れないように対策です。
S2000実験号タイプSの冷却系は、全て純正品。空冷のオイルクーラーも付いていません。
昨年の夏はこれで走ったけど、ノーマルサスペンションでまだ全開率も低かった。
今年は、ナイスなサスペンションキットを装着してるので、全開率が上がってエンジンにも厳しそう。
壊れる前に対策です。
ラジエターを大きくして、空冷オイルクーラーをつけたいところですが重くなるのは避けたい。
どうしても水温が下がらない場合には検討するとして、まずはクーラーコンデンサーを変えました。
これでラジエターに直接風が当たり、冷却効率アップです。
同時に、サーモスタットもビリオンのローテンプサーモスタットに変更。
サーキットでのピーク水温がどれぐらいで留まってくれるかが、楽しみです。
クーラーコンデンサーの交換動画はこちら!