48歳で3日間で100万円を売り上げたインターネットビジネスの秘密 - 大内雅司

48歳で3日間で100万円を売り上げたインターネットビジネスの秘密 - 大内雅司

48歳で全く知識なし・技術なし・資金なしの状態から
インターネットビジネスで3日間で100万円を売り上げた
秘密のノウハウをお教えします。

好きな事を仕事にしない事をおすすめします。
フリーターやニートから学ぶことは、「仕事と自分の好きな事を別にする。」ということです。
実は、正社員のほとんどの人がフリーターやニートよりも不幸だと思っている時代です。
正社員?マジで?・・・って言う若者も多いですね。
フリーターやニートは収入が低くても自分の好きな事をやっています。
正社員は、1日8時間会社にいますが、1日8時間の全てが楽しいなんてありえないのです。
時には、映画鑑賞をしたり、野球観戦をしたり、いい音楽を気持ちよく楽しく聴く時間をことも必要です。
もしあなたが、正社員でちゃんと生活のできる収入が得れているのなら、他の時間は仕事の事を忘れるべきです。
仕事でえれた成長はその仕事でしか役に立たないことが多いです。
成長は何を求めて成長するかが大切なのです。
目的を決めることが重要なのです。
成長は、仕事だけではなく人生のいろいろな場面でできるものなのです。
仕事にはお金だけを求めること。
仕事には成長を求めない理由が理解できると思います。
最後に何が言いたいのか・・・・
それは、人生で一番大切なことは「生きがい」であるということです。

ビジネスでは、時間が無いという言い訳は通用しません。
ビジネスにおけるマインドセットを学習しましょう。
1.忙しい、2.疲れた、3.気が向かない
言い訳すればキリが有りません。
要するに、ヤルかヤラナイかの違いだけです。
失敗とは、何も行動しない人の事です。
実際に世の中の90%近くの人が実践しない。と言われています。
実践する時間が無いと思った人は、必ず強制的に毎日1時間は作業をする時間を予定に組み込む事です。
例えば、夜、寝る前の1時間。朝、出かける前の1時間。
それだけ切り詰めれば、時間の大切さに気付きます。
忙しければ、忙しいほど、残った時間で何かしようと思い始めます。
そして、不要な事はやらなくなります。
よく考えてみてください。
時間が無いからと言って、自分の親や兄弟の葬式に出ない事ってありますか?
思いがあれば、何とでもできるのです。

ビジネスで売上アップのためのマインドセットを学習しよう。
確実に行えば何らかの結果は出ます。
1つ1つをシンプルにとらえてください。
最初から1つの行動で大きな成果を期待しない事です。
確実に行動すれば必ず大きな成果が出ます。
1回失敗したからといって挫折しない事です。
結果が出ないことで➡失敗と思わないでください。
(失敗は成功の母)と昔からよく言われてきました。
「今回の失敗したこの方法では、成果が出ない事が分かった。」
だけでも成功への第一歩なのです。

コピーライティングを極めるとは、お洒落なキャッチコピーを書くということではありません。
コピーライティングを極めれば売上がどれだけ違うのだろうか?
メッセージを伝える際に重要なスキルがコピーライティングです。
重要なのは、大手企業の広告に載っているようなお洒落なキャッチコピーを書く事ではありません。

重要なのは次の4つの項目です。
1.お客様の注意を引く方法を考える。
2.興味を持ってもらう。
3.欲しいと思ってもらう。
4.何らかの行動を起こしてもらう。

こういった視点から、お客さまが購入する気を起こしていただく文章を書くスキルが必要なのです。

少子高齢化による日本経済の衰退を止める五つの打開策について述べさせていただきます。
いま日本では、将来的な少子高齢化による総人口の現象による日本経済の衰退が懸念されています。
このまま行くと2050年あたりに総人口が激減します。
よって国が人口を増やす為にいろいろな政策を打ち出しています。

1.子供を増やす
女性の働く環境を改善して育児のしやすいシステムを作って出産後の女性が働けるようにする。

2.移民制度を導入
海外からの労働者に入ってきてもらう。
約200万人の移民に入ってきてもらう。

3.日本人が海外へ出ていく
海外で働ける人を作り、海外との人的交流を図る。

4.ロボットや人工知能の活用
ロボットや人工知能の活用。
ドローンやロボットホテルが有名です。

5.能力を3倍に上げる
教育によって働く若者の生産性を3倍に上げる。

私は、マーケティングコンサルタントとして、4番のロボットや人工知能の活用と5番の能力を3倍に上げることに賛成して推奨して参ります。

前回に引き続き、「ブログは量よりも質である。」をもっと詳しく述べさせていただきます。
【Googleに好かれるブログの記事とは?】
1.そこで検索が終わる記事を書く。
2.訪問者の滞在期間の長い記事を書く。

そこで検索が終わる記事を書くとは、ある検索キーワードで件枠をしたときに、3番目にあなたの記事があったとしましょう。
検索ユーザーがまず1番目の記事を読みましたが、物足りずに「戻るボタン」で先ほどの検索結果に戻って2番目の記事を読みます。
しかし、まだ物足りないので「戻るボタン」で先ほどの検索結果に戻って、今度は3番目のあなたが書いた記事を読みます。
そこで検索ユーザーは、あなたの内容の濃い記事に満足して検索を終えたとします。
こういった現象が何度も繰り返されるうちに、あなたの記事のGoogleからの評価が上がって、あなたの検索順位が徐々に上位へ上がってくるのです。
要するに、あなたの書いた記事の内容が検索ユーザーの欲しい情報を全て網羅しているから、検索ユーザーが納得・満足してそこで検索が終わるので、Googleからの評価が上がるのです。
もちろん、検索ユーザーのあなたの記事への滞在時間も長くなります。

【Googleに嫌われるブログの書き方】
(スパムと勘違いされる行為)
1.意味なく同じキーワードを何度も使う。
2.ゲスト投稿ばかりする。

Googleにより好かれて、より検索順位が上に上がることを心掛けましょう。
そうすることで、あなたのブログはより多くのユーザーに読んでもらえるようになります。

ブログの書き方を「共起語」というGoogleの判断基準から述べてみます。
日本は「ブログ大国」と言っても過言ではないくらいブログを書く人口が多いです。
最近ではオウンドメディアといって自分が所有する企業ブログも流行っています。
なぜ皆さんはブログをされているのでしょうか?
ご商売をされている方はブログで集客をして売上を上げて稼ぐためでしょう。
個人的には日記感覚で自分史を残すために書かれている方もおられるでしょう。

【今までのブログの書き方の常識】
1.量を出す。(たくさんの記事を書く)
2.PV重視(何が何でも見てもらう)
3.トレンドを追う(短期的なアクセスを狙う)
4.広告収入を狙う 月間100万PVで約30万円
ブログの広告収入で生活することは非常に難関です。

【最近のブログの書き方】
Googleはキーワードだけではなく文章を見ています。
Googleが見ているのは単語だけではありません。
「共起語」といって使われたキーワードよく一緒に使われるキーワードを使うことが重要です。
「共起語」を野球で「王貞治」で例えると「一本足打法」「ホームラン王」「守備ファースト」「背番号1番」とかのボキャブラリーになります。
要するに、より内容の深い文章を書く必要があります。
またGoogleは検索エンジンなので、検索者の悩みを解決してあげる内容の文章を書くことが重要となります。
そしてブログへ記載する記事の内容は、基本的には自分の書きたい事や好きなことをネタに書いていきましょう。

今回は、「人間の集中力と金魚の集中力」からの教訓をセールスレターやFacebook投稿に生かすか?
という内容で意見を述べさせていただきます。
まずは人間の集中力についてご報告させていただきます。
人間の手中力は今まではだいたい20分くらいはあると言われていました。
以前でしたら、1.大学の講義が90分、2.中学高校の授業が50分でしたよね。
2015年のマイクロソフト社の調査結果では、現代の人間の集中力は8秒であることが判明しました。
なんと金魚の集中力の9秒と言われています。
そうすると、現代人の集中力は、金魚の集中力よりも劣っていることになります。
なぜこんなことになったのでしょうか?
現代人はそれだけ忙しいのです。
現代人は普段から、電車の中での移動中もスマホなどのモバイル端末でいろいろな情報を閲覧してたりしています。
そして、媒体の種類も多いので競争も激しいので、常に目移りをしています。
その現象は、Facebookやセールスレターの記事や写真においても余程のインパクトのある内容を発信しないと自分が発信した情報が必ずしも見てもらえるわけではないということを物語っています。
Facebookやセールスレターにおいてもよりインパクトのある写真やキャッチコピーを用いないと目に留まっても次を見たり読んだりしてもらえないのです。
これらから得られる教訓は、より注目を浴びる写真の投稿やキャッチコピーを上手に活用することが大変重要だということなのです。

DRM(ダイレクトレスポンス・マーケティング)とは、顧客へサービスや商品を直販するために顧客から直接にレスポンス(反応)を求める仕組みを構築することです。
なんだか難しい説明をしてしまいましたので、もう少し簡単にご説明しますね。
DRM(ダイレクトレスポンス・マーケティング)とは、販売者がサービスや商品の広告をして直接お客様からの反響に基づいて直接販売を行うことです。
一般的な販売は、仲介者を開始て消費者へ行われていますが、DRM(ダイレクトレスポンス・マーケティング)とは、直接販売なので仲介業者の存在はありません。
【ダイレクトレスポンスマーケティングのメリット】
1.仲介業者の手数料がいらないので消費者の負担が軽減できる。
2.直接販売なので時間が短縮できる。
3.場合によっては、販売者の利益が増える。

【DRMの3つのステップ】
1.集客・・・見込み客を集める。
2.教育・・・販売者と見込み客の関係性を築く
3.販売・・・販売者から消費者へサービスや商品などの価値提供をする。

(例)テレビの通販番組
テレビでの宣伝のあとに「今すぐフリーダイヤルへお電話を!」
というように直接、消費者からの連絡(レスポンスを)を促しています。
この様な広告はただ単なる宣伝にとどまることなく、消費者からのダイレクトレスポンスを促しています。
ダイレクトレスポンスマーケティングはインターネットを活用することで、1.集客、2.教育、3.販売までのステップを自動で行うことが可能です。
ですから、24時間365日の売上の自動化を実現することが可能となるのです。

PASONAの法則は世界一売上げたセールスレター、米ウォールストリート・ジャーナルの「二人の男の物語(Two Young Men)」にも使われていて、1974年に広告掲載されてから2003年までの約28年間で総額20億ドルも売上げた、効果実証済みの構成です。

それでは実際に「二人の物語」を読み上げてみます。

25年前の春、
二人の若者が
同じ大学を卒業しました。

この二人は、
共に成績が良好で、
共に人柄も良く、

共に将来の夢と希望に
満ち溢れているという
共通点がありました。

そんな二人が
25年ぶりに
大学の同窓会に出席しました。

25年たっても
二人には共通することが
ありました。

共に幸せな結婚をして、
共に3人の子供に恵まれ、
そして共にあるメーカー企業に
就職していたのです。

ところが違うことが
一つだけありました。

一人は小さな部署の
マネージャーで、
もう一人は
社長になっていたのです。

二人の人生に
違いをもたらしたものは
何なのでしょうか?

持って生まれた
知性や才能、努力の
違いではありません。

成功への情熱が
違ったわけでもありません。

二人の人生を変えたもの、
それは知識の差と
知識の正しい使い方にあったのです。

この話は
アメリカのウォールストリートジャーナル誌の
新聞広告に掲載された
有名なストーリーですが、

このストーリーは
成功についての
真実を語っています。

今日までに
あなたが望みの成功を
手にすることができなかったのは
あなたが悪い訳ではありません。

あなたは
これまで正しい知識を得る
チャンスが無かった。
そして、
その知識の正しい使い方を
教えてくれるメンターがいなかった。

ただそれだけのことなのです。

でも、ついにあなたが
成功を手にする番がきました。

これからあなたの人生は
劇的に変わります。