購入した時にも一度紹介しましたが、改めてw

元々ジオンのステッカーだけやったんですが、楽器のメンテナンスをして貰った時にケースに小傷が入ってしまったのでお詫びに頂いたステッカーやらFM局のステッカーを傷隠し以上に貼ってしまいました(;^_^A
D-Style-ケース

中身は変わってないんですけどね(笑)

D-Style-ケース・中


…で、今回の本題であるリードとリガチャーです。

現在リードケースはセルマーの10枚入りタイプを2種類使ってます。

ってのも、色んなリード(と言うても現在は3種類ですが…)を試したりする内に1個やと足らなくなって(;´▽`A``


左のシルバーケースにはバンドレン・トラディショナルの3番だけを、ブラックケース(何か怪しい言い方やな)の表5枚はバンドレン・JAVAの3番を、そして裏にはバンドレン・トラディショナルの2 1/2番を保管してます。

基本的に良く鳴る物から順番に入れるようにしてますが、たまに化ける事があるので、初めに悪い印象の残ったリードも使うようにしてます。

【リードケース】
D-Style-リードケース


左は全部トラディショナルの3番・右もこの面は全部JAVAの3番
D-Style-リード01

左は全部トラディショナルの3番・右もこの面は全部トラディショナル2 1/2番

D-Style-リード02

ここ最近はJAVAをメインに使用、時々トラディショナルを使うって感じですかねぇ



次にリガチャーです。マウスピースは以前にも紹介したメイヤーの5MMなんですが、リガチャーをセルマーの逆締めタイプに交換しました。

個人の印象としては音が鳴りやすくなり、今まで△印だったリードでも○印をあげたくなる感じですね。

ただ、その逆も有るんでこれからも色々と試行錯誤していきます。


【メイヤーの5MM+セルマーの逆締めリガチャー】
D-Style-リガチャー02 D-Style-リガチャー01


金管楽器はマウスピースさえ自分に合えば基本OKなんやけど、木管楽器はマウスピース・リガチャー・リード・ネックの組み合わせで色んなパターンが有りすぎて選ぶのに苦労しますf^_^;