完全に辞める気でいた人間に、今まで通りの仕事はできるはずがない

そんな状態でデスクに向かってるだけでも、苦痛の時間である

そこに舞い込む仕事の電話

まぁ、一件は今までやってきたことが報われていたような電話だから、普通だったら小躍りして喜ぶトコだけど、落ちてる私にゃそんな風になるはずもない
後から聞いたら、施工班もわかってくれてて動いていた様で、ありがたいことですm(_ _)m

それにしても、ゆっくりでも仕事をしていたら、なんか鬱っぽくなってきたな

やっぱり、このまま無理して引き伸ばしても、以前みたく死にたいと思う様になるだけだな

病気だろうが何だろうが、まずは辞めてから考える様にしないと…

無意識のうちに死のうとしている自分に気付く恐ろしさは、もう二度と味わいたくない
明日、もう一度話してみるか…