クソガキに、ちゅん坊が「あいつ」呼ばわれされました![]()
ちゅん坊が、クソガキのお兄ちゃん?の自転車に触ろうとしたんですよねー。
触る前に抱き上げて連行したんですが、触ろうとしたその行為が気に食わなかったらしいっす。
自転車のそばでご機嫌に歩いてるちゅん坊を見ながら、
クソガキ「あいつが来るから帰ろう」
その兄「あいつって誰?」←私も同じこと思った。誰?
クソガキ「あの赤ちゃん」
ちゅん坊のことかーい。赤ちゃんって認識しててその言いぐさかーい![]()
お兄ちゃんは「大丈夫やって。」と言ってくれましたが、クソガキの方は「だってな、さっきな、こっちに来てな、触ろうとしててな、〇×△・・・」とふにゃふにゃうるさかったので。
「大丈夫よ。触らせへんから。」
顔はにこやか。声は怖く。おばはんキレ気味に言っちゃいました。
子供相手に大人げない
だってムカついたんだもーん![]()
多分女児(男の子に見ようと思えば見えた)とじいちゃんが遊んでました。じいちゃん育児のプロっぽかったです。
ちゅん坊と多分女児が並んだ時に、私は「同じくらいかなー。」と思ったんですが、「うちの子の方がちょっと(月齢)上やな」じいちゃん断言。答え合わせしたら3ヶ月違いで正解。
しかも、ちゅん坊が1人目だってことも指摘されました。なんでわかったんだろ。多分女児は3人目だそうです。
女児が居なかったら、声をかけるのをためらうような風貌のじいちゃんだけど、すげー。
さらに、ちゅん坊がシーソーで遊び始めた時に、すかさず「顔打たんように気つけや」と声をかけてくれました。
そして、多分女児が、木の枝を口に入れると、結構な迫力で「あむっしたらあかん。」手の平ぺちっ。おおっ。スパルタね。
このじいちゃん何人も孫が居て、その経験に基づいて、一番小さい孫の世話してるんだろうなー。私の父親、ちゅん坊が何しても笑っちゃうから私が困る時もあるくらいなのに。じいちゃん、育児のプロだな。
じいちゃん、多分女児の手をきちんと洗ってあげたり、かいがいしく世話をしてあげてました。ほんと怪しい風貌だったけど。
っていうお話。オチがなくてごめんなさい。
<今日のひとこと>
夫は森山未來に似てると言われることがある。私はどちらかと言うと織田信成だと思っている。夫は織田信成が嫌いなので、私がそう思ってることは墓場まで持って行く予定は未定![]()