ってのが、やっぱいいよな。

ブログだとなー。

もっといろいろつぶやいたのに・・・・

見れないや。。





ドライブでてっぺんまでのぼった山はもう寒いくらいで


空見上げてる間に夏が過ぎてしまったから


あなたもまた知らない街へ帰ってく


離れて電話なんてかけてないで


あたしの目の前で 仲良くしたらいいでしょう



次会う約束もなしで


でもまた絶対逢えるから


あの子よりずっと特別だって


勝手に思ってるぐらいならいいよね



だけどもしかしてやっぱり


最後に泣くのはあたしの方なのか



答えはいらない ギリギリまで


なんで?なんてあたしたちには似合わないから


抱き締めるか抱き締めないかだって


気分次第でやってこうよね


だけどほんとは苦しいぐらいキスしたいでしょう?



あなたが生きてく中で


あたし以上はないって


もし戻れない約束をあの子としても


勝手に思ってるぐらいならいいよね



だからきっとやっぱり


最後に泣いて苦しくて後悔すんのはあたしの方だ






つぃったーて、古いのは勝手に消えちゃうの?


やっぱこっちに書こ~。


というわけでとりあえず残ってたの保存してみたわ。

いつまでも一緒だなんて このままずっといられるなんて この先あとどれくらい?


解ってるんだほんとは きっといつかあなたが 引き返せない約束を あの子としてしまうこと

君は夕日が落ちたあと
誰のところへ帰るのかな?
夜に灯りをともして
つかれた胸にあたたかいスープを用意して
誰が君を待ってるのかなあ?
そしてまた朝の合図で
君のいちばん新しいおはようを、
聞くのは誰なのだろうなあ。。